環境の社会学 有斐閣アルマ

関礼子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784641123854
ISBN 10 : 4641123853
フォーマット
出版社
発行年月
2009年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,270p

内容詳細

現代社会の焦点の1つである環境問題を、実際の身体や暮らしをとおして考えるために必要な視点とは何か。激しく移り変わる環境と社会との関わりを、現実の問題から考えるための、新しいスタンダード・テキスト。

【著者紹介】
関礼子 : 立教大学社会学部教授

中澤秀雄 : 中央大学法学部教授。主著:『住民投票運動とローカルレジーム』ハーベスト社、2005年(第5回日本社会学会奨励賞、第32回東京市政調査会藤田賞、第1回日本都市社会学会若手奨励賞)

丸山康司 : 東京大学教養学部特任准教授

田中求 : 東京大学大学院農学生命科学研究科助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ジャケット君 さん

    私はうまく読み取れてないと思う。全体的に哲学っぽいと感想しようと思ったが、違う。社会学の基礎を押さえきれてないのかなー。持続可能な社会の理念のもと、政策、合意形成、デザインを述べていた。横断しすぎてついていくのは難しいな

  • でん さん

    思っていたよりいい本だった。地産地消とか胡散臭い言葉だなと思っていたけど、むしろ広げれば広げるほど歪みが生じる、無理のない狭い範囲の取り組みを複数するというのは納得だった。

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関礼子

立教大学社会学部教授。専門は、環境社会学・地域環境論

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