ケルゼンとヴェーバー 価値論研究序説

関口光春

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787701138
ISBN 10 : 4787701134
フォーマット
出版社
発行年月
2001年11月
日本
追加情報
:
22cm,326p

内容詳細

目次 : 第1部 ケルゼン規範理論の哲学的基礎(価値の論理主義―ケルゼン規範理論の哲学・倫理学上の位置/ ケルゼン規範理論の思想基盤(新カント主義/M.ヴェーバー/ 新カント主義/H.コーエン/ 実証主義/法実証主義))/ 第2部 批判と展開(批判/ 改釈/ 展開)

【著者紹介】
関口光春 : 1957年、埼玉県に生まれる。1991年、東洋大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程満期退学。博士(文学)。現在、東洋大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

関口光春

1957年、埼玉県に生まれる。1991年、東洋大学大学院文学研究科哲学専攻博士後期課程満期退学。博士(文学)。現在、東洋大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

哲学・歴史・宗教 に関連する商品情報

おすすめの商品