グッとくる鉄道 見て乗って感じる、胸騒ぎポイントガイド

鈴木伸子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784898153079
ISBN 10 : 4898153070
フォーマット
出版社
発行年月
2011年05月
日本
追加情報
:
18cm,155p

内容詳細

感動スポットを知れば、毎日乗っている電車で興奮できる。「鉄道の重量感・疾走感を味わう」「カッコイイ車両を眺めまわす」「乗ってのんびり鉄道散歩」の3章で鉄道の魅力を紹介。鉄道趣味への第一歩となる1冊。

【著者紹介】
鈴木伸子 : 東京生まれ。東京女子大学卒業後、雑誌「東京人」勤務。1997年より副編集長、2010年退社。都市、建築、鉄道、町歩きなどをテーマに執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • なるみ(旧Narumi) さん

    カーブの胸騒ぎポイントや、鶴見線の紹介は新しい視点をもらえたり、乗りに行った路線が紹介されていて面白かったです。 ただ全体的に私には散漫な印象が少しあって、1つ1つの章やトピックをもう少しだけ掘り下げていただけるとありがたかったです。

  • ひろ☆ さん

    鉄道女子、鉄子さんが書いた本。鉄道、全く興味なかったけど、こういう線路のカーブとか日常楽しめるポイントから入っていけたら、好きになっていたかも。

  • ドナルド@灯れ松明の火 さん

    アラフォー鉄子(てつこ)の鈴木さんが著した鉄道関係の作品。自分では東京以外の鉄道はほとんど知らない鉄道初心者と書いているが、フランジ音が好きで、都内のカーブする線路とそこを走る電車・列車を網羅し、さらには貨物用機関車や車両基地・操車場にこだわるなんざもうリッパな鉄子である。撮り鉄らしく様々な写真が説明とともにぎっちり詰まっている鉄道ファン必読書である。鈴木さんの意向だと思うが白味以外の各色を使った紙へ印刷された写真はモノクロ処理であり、本来の車体の色や風景が楽しめず少し残念。

  • ようこ さん

    酒井順子さんあたりの女子鉄の本だと思ったら、その鉄分の高さにびっくりすると思う。鉄のビギナーが重宝しそうな見所ポイントと写真とちょっっと濃いめの情報満載な一冊。東京以外の鉄道をほとんど知らず、これから日本全国に打って出ようという鉄道趣味初心者だとあとがきにあるが、初心者にもとっつきやすい面と初心者には濃すぎ?な好奇心でぜひ全国に打ってでていただきたいと思う。

  • shima・shima さん

    著者の鉄分の高さに驚きつつも、毎日通勤で使っている電車や駅にも見方を変えると楽しみ方がいろいろあるのだなぁ〜と思った。 今度、この本を片手に東京を散歩したい。いつもとちょっと違う角度から散歩ができて楽しそう。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

鈴木伸子

1964年東京都生まれ。東京女子大学卒業後、雑誌「東京人」編集室に勤務。1997年より副編集長。2010年退社。現在は都市、建築、鉄道、町歩き、食べ歩きなどをテーマに執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品