美しいものを売るために大切なこと 自分のファンを増やす接客術

野毛まゆり

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784872905403
ISBN 10 : 4872905407
フォーマット
出版社
発行年月
2011年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
207p;19

内容詳細

美容部員、洋服・アクセサリー・生活雑貨ほか、すべての販売員をあたたかくはげまし、導く本!販売テクニックから、売り場の人間関係まで、真に役立つアドバイス。

目次 : 第1章 自分を磨く(末端ではなく、先端である ほか)/ 第2章 美しいものを売るために大切なこと(紹介は親切、押し売りは不親切 ほか)/ 第3章 愛される接客(販売員のためのベスト教材は?/ お客様の言葉に沿う ほか)/ 第4章 仲間と仲良くできていますか?(売れない理由は店内の人間関係にあり/ 店長の心得 ほか)

【著者紹介】
野毛まゆり : 1961年静岡県生まれ。外資系化粧品の販売、教育トレーナー、広報PRを経て独立。生家は西伊豆の温泉旅館で、祖母・母から美容と真のホスピタリティを仕込まれて育つ。現在は愛あるユニークな語り口と豊富な美容知識で『美容愛好家』として数々の女性誌、テレビ・ラジオで活躍。また、企業の研修会や講演会などで、美容・接客・販売の指導をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ヨダ さん

    凄く難しいことではなく基本的だけど、そうそう!と共感したり、そういえばそうだよなぁ、と改めて気づくことがあったり、分かってるけど疎かにしている部分もある。ファンを作ること、自分が美しくあること。勉強することはまだまだあるんだよね。腐っていても仕方ない!

  • kana さん

    ファンがついている販売員のエピソードを読むと、やっぱり接客業って素敵な仕事だと思える。顧客を作る人は商品知識を磨き、美容・ファッションの研究を常にしているということで、努力しなければ結果も出ないと気が引き締まった。職場での振舞い方はすべての職種の人に参考になると思う。

  • haru さん

    ★2/5 うーん…。販売員でない人間が読むのは間違いだったかなと思った。見た目のくだりなどはプロだなあと思ったけど、端々に現れる心の声的なものに嫌な気持ちになり、化粧品カウンターに行くのが怖くなった。良いこととの比較のために他人を悪く言うような内容はやっぱり嫌い。

  • Misaki Hata さん

    基本中の基本だけど改めて見直すいいキッカケになりました。仲間と仲良くするの章はなるほどと思いました。

  • やまだかおり さん

    ほんとに毎日店長から言われてることとか、うんそーだよな、っていうことが、野毛さんの言葉でよく書かれていました。販売ってほんと難しくて、心折れるけど、がんばろーって思えるきっかけが詰まっているような…。わたしも今この時をただ見つめて頑張る人が好きです。そうなりたいです。

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