野村総合研究所ict・メディア産業コンサルティング部

人物・団体ページへ

ITナビゲーター 2019年版

野村総合研究所ict・メディア産業コンサルティング部

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784492503041
ISBN 10 : 4492503048
フォーマット
出版社
発行年月
2018年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
270p;22

内容詳細

業界関係者、ビジネスマン、経営者
デジタルトランスフォーメーションの時代にどう対応すればいいのか? AI、IoT、xTech市場の未来を読み解く。

第1章 2024年に向けてICT・メディア市場で何が起こるのか
第2章 デバイス市場
第3章 ネットワーク市場
第4章 コンテンツ配信市場
第5章 プラットフォーム市場
第6章 xTech 市場

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • KAZOO さん

    最近は毎年出されているようですが、私は2年おきぐらいに購入しています。キャッシュレスと一概にいうよりももう少し広い業界でのIT化やデジタルトランスフォーメーションをすすめれば自然とキャッシュレスなどは結果としてついてくるものだという気がします。デバイス市場などについてもかなり分析されていて参考になりました。

  • 牧神の午後 さん

    いや、ほんと姉妹書のITロードマップとともに継続は力なりを地で行く本。個人的にxTechはくくりすぎにも程がある、というレベルの多様性なんだけど、ICT市場で何がトレンドになりそうかを毎年コンパクトにまとめてくれているのには頭が下がる。

  • たいそ さん

    2024年問題、デジタルディスラプター、5G関連のURLLCとmMTC、eスポーツ、NewSpace、RPA(Robotics Process Automation)、ファイブセーフ、DX(デジタルトランスフォーメーション)、DfAM(Design for Additive Manufacturing)、xEMS、ガイドショップ、差分の差分法、といった用語について知ることができた。

  • HALI_HALI さん

    デジタル化が叫ばれる現代。その中で現在の技術水準、市場規模を明確にした上で今後の展望を予測する本書。タイトルのナビゲーターに相応しいと言える内容。5G到来により世の中は更に安価かつスピーディーに大量の情報のやり取りが可能になる。そこで求められる人材はデジタル技術を正しく理解した上で使える者。自分自信、この人材像のイメージが鮮明ではない為まだまだ勉強が必要と感じる。本書ではデバイス、ネットワーク、コンテンツ、プラットフォーム、xTechの動向を紹介。各業界で中心的な企業にも言及があり非常に勉強になった。

  • akanishi さん

    気になったところを挙げておくと以下の通り ・スマートスピーカー 世帯普及率は2018の7.0%→2024年43.3% ・楽天が第4のMVNOとなるかは両論 ・Edteck 2024年には1人1台情報端末がある程度進む、5Gも影響する

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

ビジネス・経済 に関連する商品情報

おすすめの商品