SPY×FAMILY 2 ジャンプコミックス

遠藤達哉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088821207
ISBN 10 : 4088821203
フォーマット
出版社
発売日
2019年10月04日
日本
追加情報
:
194p;18

内容詳細

東国と西国、両国間の平和を守る任務の為、名門校受験に挑んだフォージャー一家。だが、標的デズモンドに近づくにはアーニャが特待生にならなくてはいけない!! そこで黄昏は“ナカヨシ作戦"を実行するが…!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 海猫 さん

    1巻に続き絶好調の面白さ!子供を名門校に入れて、学校生活を送らせるだけのことが、次から次へと問題が湧き出て難関のミッションに。本当はスパイの夫と、実は殺し屋の妻ら二人にとっては、非情の世界が当たり前なだけに、普通の親になるのが難しい。それでも彼らなりに必死で両親になろうする姿勢は微笑ましく、絶妙なズレが笑いを誘う。なのに健気に成長しようとするアーニャが可愛らしい。偽装家族はどこまで本当の家族に近づけるのか?さらに試されかけるまでで本編は次巻へ。巻末の読切も面白かった。作風がクールさを崩さないのも良いです。

  • しまふくろう さん

    続けて購入。 物語はアーニャの入学と学園生活その他。偽物でしかも全員秘密を持つ家族なのに、どう見てもほんわかホームコメディなのが面白い。仲睦まじい夫婦セットは誰のチョイスなんだろう。 週刊ジャンプの出張読み切りも収録されていたのには驚いた。

  • 眠る山猫屋 さん

    スパイとか殺し屋とか孤児(みなしご)とか、ネガティヴなキーワードから始まる物語だが、二巻も安心して読めたよ。目的達成の為の第一歩・名門校への入学ミッション。ロイドの心配な様子が過保護にも見えてしまうのが可笑しい。アーニャとヨルが次第に大切な家族に見えてきているようだけど、まだまだ一流スパイらしく冷静に自己分析。アーニャはちち≠フ意図が読めちゃうから、良い子になろうと奮戦するが空回り。その空回りが良い方向に転がって・・・。アーニャを見守ってくれるエレガンスな先生もよい男っぷり。

  • thee birdmen さん

    早速の2巻です。スパイのミッションをクリアするために必要不可欠な名門校入学を無事果たしたフォージャー一家。娘、アーニャの学校生活がスタートしました。そこには子どもには子どもの社会がちゃんと存在していて、大人同様の損得感情や駆け引きがあり、心が読めるエスパーのアーニャはその本音と向き合いながら学校という小さな社会の中で揉まれていきます。その一方で嫁、ヨルの弟ユーリが新キャラとして登場。こちらがまたとんでもないヒミツを隠し持っていますが、これまたアーニャとの絡みでどんな化学反応があるのか、楽しみですね。

  • 辺辺 さん

    楽しみにしてた続き。面白い。アーニャ頑張ってる。そして、超かわいい♡裏の顔がスパイの父と殺し屋の母と超能力者の娘だけでも結構ややこしい設定なのに、そこに殺し屋の母の弟がまたまさかのスパイを検挙する秘密警察ときてるとは・・・アーニャの危ない学校生活だけでも結構疲れるのに、次回はまずどうやって弟君を誤魔化すかが問題のようだな。アーニャのパンチの後の号泣謝罪にトクンときた標的の息子、いやいやいや、脈ありと見たよ、笑。意外とツンデレなんじゃないかな?てか、この諜報組織がこの件で破産するんじゃないか?笑。

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