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SPY×FAMILY 1 ジャンプコミックス

遠藤達哉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088820118
ISBN 10 : 4088820118
フォーマット
出版社
発売日
2019年07月04日
日本
追加情報
:
212p;18

内容詳細

名門校潜入のために「家族」を作れと命じられた凄腕スパイの〈黄昏〉。だが、彼が出会った“娘"は心を読む超能力者! “妻"は暗殺者で!? 互いに正体を隠した仮初め家族が、受験と世界の危機に立ち向かう痛快ホームコメディ!!

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読書メーターレビュー

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  • 海猫 さん

    凄腕スパイの夫、暗殺者の妻、心を読む超能力者の娘ら3人組の疑似家族がミッションに挑むお話。初巻からいきなり面白い!絵がスッキリしたクールなタッチでカッコ良く、普通にスパイ・アクションとしてまず上出来。その上で主役スパイが、偽装家族を作る過程は抜群の可笑しみがある。それでいてコメディー展開が、シリアスさやムードを壊すこともないので、これは作品のチューニングが絶妙なんだと思う。1巻終盤のイーデン校面接試験のくだりは、カッコ良さがキマりすぎて笑ってしまった。このへんのセンスも実にウェルメイド。2巻以降も期待大!

  • しまふくろう さん

    表紙が格好良くて購入。本編の絵も、ヨルとアーニャは可愛らしく、ロイドは格好良くて素晴らしい。カバー裏の仕掛けで吹き出した。アーニャ真似できてないよ。 物語はスパイ任務の為にニセの家族を作る話。苦労性のスパイ、天然ボケの殺し屋、お子様で好奇心旺盛な超能力者と、癖の強いキャラが集まって家族になろうとするのが面白い。アクションや流血シーンもあるのに、何処かアットホームでほんわかした雰囲気なのも良かった。 続きが楽しみ。

  • じょり さん

    この先生、家族の話を作るのうまいよね。TISTAもだし、月華美刃なんて母娘だもんな。特殊な関係の即席家族だけど、娘の力でホントの家族になってきそうで今後の展開に期待。意外と「黄昏」も「ヨル」もアーニャが泣かされてキレているのがもう、良い両親じゃないっすか。黄昏なんて完全に任務忘れてるしね。あと、ヘンリー先生かっこいい。あれは殴って正解。あのバカ息子は即刻クビでいい。

  • くりり さん

    予想以上に面白かったSPY、謎の凄腕スパイ、まさかの殺し屋、エスパー少女、秘密を抱えたまま任務遂行に一致団結?、アーニャ可愛い...。

  • サラ さん

    スパイと殺し屋とエスパーの疑似家族って凄まじいな…と思いながらも、今最も売れているジャンプの新作なので勉強として読んでみた。黄昏さんが人格者すぎてアーニャが秒で懐くのも納得。ちちのためにお受験を頑張る健気さに心をわしづかみにされた。なんだこの可愛い(偽)親子!!契約結婚した嫁のヨルさんは一番ぶっ飛んでるが、この人もまた家族思いの優しいお姉さんで(家の中は)とても平和で和む。大戦期のヨーロッパをモデルにしながらも現代の要素も取り入れた世界観がオシャレで読んでいて楽しかった。これはプッシュせねば!!

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