わたしのパパはケンタ氏 偕成社文庫

角野栄子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784036512102
ISBN 10 : 4036512102
フォーマット
出版社
発行年月
1985年01月
日本
追加情報
:
19cm,205p

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読書メーターレビュー

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  • たぬ さん

    ☆4 角野さん9冊目は14歳のリコ一家の日常。両親との関係が気楽でいい感じ。威厳欲丸出しタイプの父はおらずガミガミヒステリー母もいない。82年の作だから表紙は聖子ちゃんカットだし職場はタバコの煙で白いけどさらっと読めた。でもリコが写真のモデルになりたがるのは理解できなったな。

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人物・団体紹介

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角野栄子

東京生まれ。早稲田大学卒業。ブラジルでの体験をもとにした『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』(ポプラ社)でデビュー。その後、童話を書き始め、『わたしのママはしずかさん』(偕成社)、『ズボン船長さんの話』(福音館書店)で路傍の石文学賞、『魔女の宅急便』(福音館書店)で野間児童文芸賞と小学館文学賞を

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