十津川警部・怒りの追跡 上 文春文庫

西村京太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167454111
ISBN 10 : 4167454114
フォーマット
出版社
発行年月
1995年01月
日本
追加情報
:
16cm,328p

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読書メーターレビュー

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  • エヌ氏の部屋でノックの音が・・・ さん

    「勝手に列車祭」第187弾。この本は文春文庫のみ(上下)2冊であり、文庫コレクション366冊目であった。。。1995年 1月10日 初版。。。事件は函館のシャブ中が少年を殺してしまうところから始まる。悪いやつは、シャブで儲けた金を議員や有力者に撒き、地位をを手に入れ、アフリカの小国まで手に入れ、私兵を育成するなど手が込んでいる。吾らが十津川警部が砂漠に置き去りにされる。。。解説にもあるのだが、シャブの売買やテロなどの社会派込みのミステリーとなっている。

  • ちばっち さん

    十津川シリーズはあまり読んだ事がないので普段の国内時刻表ミステリーみたいなのがどんな内容か知らないのですが、こんなに重かったり、暗かったりするんですかね?それとも海外特別版みたいな感じでちょっと派手な感じになってるんですかね?「怒りの」となっているように部下の清水刑事が殺されてしまい、犯人逮捕に燃える十津川警部が描かれています。

  • ハロー さん

    準レギュラーの清水死亡。さすがに警部怒る。

  • kenkou51 さん

    上下巻2冊にわたる長編 清水刑事が殺害される

  • まき さん

    最近のマイブームは十津川マラソンです。

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人物・団体紹介

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西村京太郎

1930年東京生まれ。62年、双葉新人賞に『病める心』で入選。65年、『天使の傷痕』で第11回江戸川乱歩賞を受賞。78年、十津川警部を主人公にした鉄道ミステリーを刊行。折からの鉄道ブームとも相まって空前のトラベルミステリー・ブームを作り出した。81年には『終着駅殺人事件』で第34回日本推理作家協会賞

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