公共哲学 11 自治から考える公共性

西尾勝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784130034319
ISBN 10 : 4130034316
フォーマット
出版社
発行年月
2004年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,406p

内容詳細

人々の自治世界を形成するためには何が求められているか。市民的公共性は21世紀転形期にいかなる転換を示しているか。具体的現実と相わたる公共世界の構築の要となる「自治」に焦点を当て、公共性の探究を目指す。

【著者紹介】
西尾勝 : 1938年生れ。国際基督教大学大学院教授。行政学専攻

小林正弥 : 1963年生れ。千葉大学法経学部教授。政治哲学・比較政治学専攻

金泰昌 : 1934年生れ。公共哲学共働研究所長。来日(1990年)以後、政治哲学・比較社会思想専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 陽香 さん

    20040715

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

西尾勝

東京大学名誉教授。1961年東京大学法学部卒業、東京大学法学部助手・助教授を経て、1974〜1999年教授。1999年〜2006年国際基督教大学教授・大学院教授。2006年〜2014年財団法人東京市政調査会・公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所理事長。2014年〜2017年地方公共団体情報システ

プロフィール詳細へ

その他 に関連する商品情報

おすすめの商品