チェンソーマン 22 ジャンプコミックス

藤本タツキ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088846699
ISBN 10 : 4088846699
フォーマット
出版社
発売日
2025年09月04日
日本
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

内容詳細

ついにその正体を晒した、キガちゃん=“死の悪魔”!! 飢餓の悪魔と偽チェンソーマンを支配下に置き、“来るべき日”に向けた計画が不気味に進行していく‥。デンジとヨルは束の間の平穏を享受していたが、2人の前に偽チェンソーマンが襲来!! “正義の味方”チェンソーマンに突きつけられる、究極の選択とは!?

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読書メーターレビュー

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  • 眠る山猫屋 さん

    覚醒するヨル(戦争の悪魔)。またしてもフラれてしまったようなデンジ。ヨルとアサ、二心同体の彼女たちだから、まだ希望はあるのだろうか?本作にカオス。死の悪魔しーちゃんが消えて(チェンソーマンに食べられて)しまえば、永遠に続く殺し合いの世界が待っている。しーちゃんは何を提案してくるのか?落下の悪魔さえ倒してしまったヨル、更に核兵器を再開発したアメリカすら自らの武器に変えてしまう彼女をどう止める(いや、止める気はあるのかな)?

  • neimu さん

    まあまあ動きのあった巻。落下の悪魔のデザイン、フォルムは好きだ。アサとヨルの二重人格的構造も面白いし、戦争の悪魔としてはっちゃけているのも気にならないが、核兵器に目覚めてアメリカ大好きと来たのには参った。そうきちゃったか。で、人間の文化が好きな死の悪魔はどう動くんだろう。おバカなデンジの行動規範と能力が最初の頃のように、楽しく輝いて見えない。作者も行き当たりばったり描いているんじゃないか。アイデア出たとこ勝負の切り売りで。惰性で読んでいるが、続きは読んでも読まなくてもいいなあ。映画は娘と観る予定だが。

  • こら さん

    疾走感のみで突っ切る形になってきたがラストが近い?!ストーリーはもはやメチャクチャ(笑)

  • ゆりこ さん

    一晩で一気に22巻まで読んだので、まだ感想とまではいかないけど、学園編もラストに近くなってきたかな。悪魔たちのやることが終末感が強くて、胸が悪くなるくらいだけど。デンジはもう人間世界じゃないところが楽しいんじゃないか。

  • Koichiro Minematsu さん

    ☆☆☆

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