劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 扶桑社文庫

蒔田陽平

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594080143
ISBN 10 : 4594080146
フォーマット
出版社
発行年月
2018年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
202p;16

内容詳細

3週間後に、藍沢はレジデントとしてトロント医大に派遣され、緋山は周産期医療センターへ―。藍沢、白石、緋山、冴島、藤川は、これが「別れ」を意味することに気づきながらも、多忙な日々を送っていた。そんなある日、旅客機が乱気流に巻き込まれ多くの乗客が負傷する大事故が発生し…。次々と襲ってくる困難に向き合いながら、彼らは命の尊さ、仲間や家族の存在について、改めて考えさせられる。そこで導き出された答えは…。シリーズ最大のスペクタクルで送る感動巨編!

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • げんちゃん さん

    ドラマは見たことがなかったので、本が読めてよかったです。感動ものです。

  • げんちゃん さん

    もう一度読みたくなり読みました〜!この前コードブルーという意味を調べてみました。意味は病院内で心配停止の人や倒れた理由が分からない人がいたら全部の科の先生が集まるという放送が流れるそうです。ヘリコプターはドラマの中での演出みたいですよ。

  • カモミール さん

    映画も見たしファーストシーズンから全部再放送でみたけどすごく感動しました。映画ではドラマではないスケールで迫力あったし、5人の友情とかも良かったし。 未知さんのとこは泣きそうだったってゆうか泣いた。大切な人に伝えたいことを「いつか伝えよう」って思ってたら伝えられなくなることだってあるから伝えられるときに伝えたいなって思いました。友情を越えた5人の『家族』には感動させられっぱなしだった。

  • 風音 さん

    映画は公開と共に見て来て、ノベライズは少し経ってから読んだ。 やはり、盛りだくさんだなという印象。 素敵な仲間だな。最終作だと分かってはいても続けて欲しいと思ってしまう。

  • みゆき さん

    劇場版コードブルーの小説まで買ってしまった。映画3回見たから頭の中で再生しながら読んだんだけど。何回も見て内容もわかってるはずなのに、地の文に書かれてる、映像では伝わりきらなかった部分に泣かされた。そのなかでも藍沢先生の言葉で、もしかしてから確信に変わったものもあった。あと、田所先生には生きててほしかったなって心から思う。そこですごい泣けた。物語では生きてますけど。あと藤川先生の想いが響いて涙でたな。映画もいいけどこちらもいい。

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