ロシアのスープ

荻野恭子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784872907865
ISBN 10 : 4872907868
フォーマット
出版社
発行年月
2016年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
95p;21

内容詳細

ボルシチをはじめ肉、野菜、豆などの具だくさんのリッチなスープ、魚のスープ、キャベツのスープ、ピクルスのスープなど。長い歴史の中で受け継がれてきた素材の味を生かした家庭の味。

目次 : ボルシチを極める(ボルシチ/ 冷たいボルシチ ほか)/ 定番のスープ(シチー―伝統的なキャベツのスープ/ きのこの壷焼き ほか)/ 夏のスープ(クワスのスープ/ トマトとズッキーニのスープ ほか)/ 麺、米、雑穀入りスープ(ペリメーニ入りスープ/ スープヌードル ほか)/ 郷土のスープ(ラグマン―ウズベク風うどん/ 羊のスープ ほか)

【著者紹介】
荻野恭子 : 東京生まれ。各種の料理学校で世界の料理を学ぶ。1974年よりロシアをはじめ、イラン、トルコ、中国、韓国など、ユーラシア大陸周辺の50か国以上を訪れ、現地の家庭やレストランのシェフから料理を習い、食文化の研究を続けている。自宅にて料理教室「サロン・ド・キュイジーヌ」主宰。テレビの料理番組や雑誌で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 野のこ さん

    冷たいボルシチ、ビーツのピンクがときめき♡味わってみたいです。いろんな種類のロシアのスープ。でも隣の国の伝統料理もミックスしてるのは陸つなぎのお国ならではやなぁとしみじみ。で、レシピは手間がかかって難しそう!だけどレシピを読んだり写真を見て美味しそうやなぁと眺めるだけでも楽しかったです。食べたことのないスープばかりで新鮮でした。ピクルスを入れたスープは私にもできそう!きゅうりのピクルスがあるのでさっそく作ってみます♪どんな風になるか、ちょっとドキドキ。

  • チョビ さん

    新鮮な素材が全て!という感じの日本で言うところの「ごはん」スープを主に、デザートスープ、郷土料理のスープなどが出ています。ボルシチの色はビーツの赤だけではないことに驚き!(◎_◎;)このスープ作るときは気合込めて市馬や信用できる「肉屋」さんや「魚屋」さんで材料を購入して、のんびりとじっくり作りたいなあ、そんなお店近所にないけどorz。

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