ロシア、大地が育む家庭料理 荻野恭子が伝える

荻野恭子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784579213245
ISBN 10 : 4579213246
フォーマット
出版社
発行年月
2018年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
128p;22

内容詳細

目次 : ロシアの料理/ ロシアの郷土料理/ 中央アジア/ コーカサス/ ウクライナ、ベラルーシ、モルドヴァ/ バルト

【著者紹介】
荻野恭子 : 東京生れ。各種の料理学校で世界の料理を学ぶ。1974年からはロシアをはじめ、イラン、トルコ、中国、韓国など、ユーラシア大陸の50か国以上を訪れ、現地の家庭で料理を習い、食文化の研究を続けている。自宅にて「サロン・ド・キュイジーヌ」を主宰。TVの料理番組や雑誌で活躍。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ぽけっとももんが さん

    ロシアといっても国土は広大だ。いくつかの地域にわけて、ロシア料理とそのレシピを紹介、また民族衣装やワインなどのコラムも充実。「白いボルシチ」とか、酸味のあるシチューと言われても想像しにくいし、よく聞く謎の発酵飲料クヴァース(タンクローリーで売りに来るって)やそれを使った料理も難易度が高い。かくなる上はロシア料理レストランで知らずして食べて、変わった味だけど美味しい、これ何、という経緯で体験してみるしかないか。都会まで行かなくちゃ、だけど。

  • kuukazoo さん

    ロシア及び旧ソビエトだった周辺国の料理を紹介。このような本を読んで仮想ロシア料理欲を満たすよりとっととロシア料理店にでも行けよって自分に言いたい。

  • みこれっと さん

    「亡命ロシア料理」とセットで買うべき(読むべき?)本。比較的、日本でも手に入りやすい材料で作れます。ライ麦パン、作ってみたいなあ。広い広いロシアの様々な地域の料理が素朴かつ、歴史も感じさせられて、これは買いたい本となりました。

  • みにゃー さん

    写真が妙に古くて2018年の本とは思わなかった。レシピはなかなか実践難しそう。手間と材料が

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