まなの本棚

芦田愛菜

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784093887007
ISBN 10 : 4093887004
フォーマット
出版社
発行年月
2019年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
240p;19

内容詳細

運命の1冊に出逢うためのヒントに!

「本の出逢いは人との出逢いと同じ」
年間100冊以上も読み、本について語り出したら止まらない芦田愛菜が
本当は教えたくない“秘密の約100冊"をご紹介。
世代を超えて全ての人が手に取ってみたくなる
考える力をつけたい親御さんと子供たちにも必読の書です。

Q 本の魅力にとりつかれた初めての1冊は?
Q 一体、いつ読んでいるの?
Q どんなジャンルの本を読むの?
Q 本を好きになるにはどうしたらいい?
Q 好きな登場人物は?

スペシャル対談
・山中伸弥さん(京都大学iPS細胞研究所所長 教授)
・辻村深月さん(作家)
も収録!

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • starbro さん

    以前から気になっていた芦田 愛菜の読書ガイド本、ようやく読めました。彼女は古典から現代のエンタメまで幅広く読書をしています。彼女との共読本は、26作でした。山中伸弥と辻村深月との対談もGOODです。こういう読書家の中学生が増殖すると、日本も未来に希望が持て、良くなる気がします。

  • ポップノア さん

    年間100冊以上本を読むと言う芦田愛菜ちゃんのエッセイ。私よりも大人な選書の数々に驚かされます。沢山本を読むから賢いのか、賢いから沢山本を読むのかは解りませんが、知的好奇心旺盛で感受性豊か、心底本好きなのが伝わってきます。重松清さんの「きよしこ」を紹介されていて嬉しくなりました。山中伸弥先生と、辻村深月さんとの対談も収録されていて、興味深いお話を幾つも聞き出しています。辻村さんも仰られていましたが、小説家デビューする日も近いかも。こんなにも読書好きな愛菜ちゃんなら、読メにも登録しているかもしれないですね。

  • kanegon69 さん

    こんな風にまなちゃんのおススメや、お気に入り、感じた事に触れられて、とても新鮮でした。しかし、お読みになる本のバラエティーの広さは素晴らしい。偏りなく色々なジャンルをお読みになっているなんて、なかなか出来ないと思います。でも、辻村深月さん作品への愛はものすごく感じましたね。ある作家さんを凄く深く好きになって作品を追いかけるのも読書の楽しみ方のひとつ。いやはや、立派な読書家だと思います。ますます読書され、いつの日か、芦田愛菜という作家の小説を読む日を楽しみにしています。そして役者としての成長も楽しみですね!

  • いつでも母さん さん

    天才子役『Mother』の演技は忘れられない。中学生になって清楚な優等生って感じがします。3歳のころからの記憶があるって凄いと思います。【本を読む】事が生活の一部になっているって、ここの(読メ)皆さんと一緒ですね。山中先生や辻村深月さんとの対談も楽しそうで嬉しい様子が伝わりました。豊富な読書量としっかりした文章力。愛菜さんはどんな女性になるのでしょうか。

  • 雅 さん

    本当に読書が好きなんだと思える1冊でした。ただ読むだけで無く、きちんと吸収して消化しているのがスゴいところ。この先の活躍も楽しみです

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

芦田愛菜に関連するトピックス

アート・エンタメ に関連する商品情報

おすすめの商品