船越英一郎の京都案内

船越英一郎編著

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784838723355
ISBN 10 : 4838723350
フォーマット
出版社
発行年月
2011年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,127p

内容詳細

京都グルメ歴24年。船越英一郎が長年かけて蓄積したグルメ情報はもちろん、花街、ドラマロケ地、パワースポット、おいしいお土産情報など、“本当は教えたくない”秘密の店や場所をたっぷり紹介する。

【著者紹介】
船越英一郎編著 : 1960年東京に生まれ、神奈川・湯河原で育つ。日大芸術学部映画学科を経て、1982年俳優デビュー。以来、ドラマ・映画・司会・バラエティにと活躍の場を広く持つ。民放5局の2時間ドラマすべてに主演作品がある唯一の俳優でもあり、京都を舞台にした作品にも多数出演。“サスペンスの帝王”の異名を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • itoko♪ さん

    【京都のことは船越に聞きなさい】目次の言葉は決して誇大ではありません。京都との付き合いは20数年だそう。”食の地取り捜査”を重ねた船越さんが、春夏秋冬の京都を案内してくれます。和食・洋食・中華何でもござれ。ロケ地巡り、撮影所の裏側も。時折 挟み込まれている刑事風ショットも、二時間ドラマ好きにはたまりません!新たな発見も。。船越さんって、ものすごくスタイルが良かったんですね〜素敵で、ますますファンになりました。この本持って京都に、いますぐ飛んでゆきたい!

  • bianca さん

    実はあまり船越さんのドラマは観たことがないのですが、雰囲気でわかったようなつもりになっています(^_^;) 刑事風に物陰から対象を窺い、額に皺を寄せ、地道に京都を捜査をした集大成。どの頁にも船越さんの恵比寿顔が溢れて、幸せな気分になりました。季節毎のお勧めや、撮影所近くのお店、流石に敷居の高そうなお店もありますが、自分もいい大人になったので、そろそろいいんじゃないかという気になってきました。御利益を身をもって実感した神社仏閣も良さそうでした。特にお得情報満載の船越メモが良かったです。

  • kuri8655 さん

    「食」がメインの京都ガイド。ほぼ全ページに船越さんの笑顔があって、もうそれだけで満腹です。学生時代は京都にいたけど、とても行けない店ばかり。実感としてお薦めできるのはイノダコーヒ本店の朝ごはんと、串揚げ「大岩」、夜でも手頃なコースあり。船越さんのロケ地巡りで、ドラマに使った店なども載せてくれればよかったのに。いちばん好きな牧瀬理穂主演の『祇園芸妓シリーズ』が外されてたのが残念でした。船越さんって、京言葉を遣うわけでもないのに京都の男に見えますね。志津屋の「カルネ」を挙げてくれて嬉しかった、元京都府民です。

  • ゆう さん

    何となく再読。年中京都に行きたいと思うけど、この時期が一番その気持ちが大きくなるのはこれいかに…。いつものように寺巡りもいいけど、サスペンスロケ地巡り&食べ歩きをメインにするのも楽しそうだなぁ。

  • anne@灯れ松明の火 さん

    旅行予習。錦市場で食べ歩きしたくなる♪ 映画村も行きたくなるね♪(今回は行かないけど)

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船越英一郎編著

1960年東京に生まれ、神奈川・湯河原で育つ。日大芸術学部映画学科を経て、1982年俳優デビュー。以来、ドラマ・映画・司会・バラエティにと活躍の場を広く持つ。民放5局の2時間ドラマすべてに主演作品がある唯一の俳優でもあり、京都を舞台にした作品にも多数出演。“サスペンスの帝王”の異名を持つ(本データは

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