ましろのおと 24 月刊マガジンKC

羅川真里茂

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065176276
ISBN 10 : 4065176271
フォーマット
出版社
発売日
2019年11月15日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

「赤ちゃんと僕」「しゃにむにGO」羅川真里茂が贈る、今一番アツい津軽三味線×青春ストーリー!!
少女漫画界を牽引し続ける作家、羅川真里茂が次に飛び込んだフィールドは少年漫画。テーマは『津軽三味線』。「ずっと描きたかったテーマ」と羅川真里茂が語る、壮大な “自らの音を探す旅” がここに幕を開ける。貴方の音もきっと見つかる。

若菜に突如浮上したゴースト奏者疑惑。兄を心配する雪の元へ、梅子から「春暁を弾いてほしい」と連絡が…。雪は若菜を想い、師匠・松吾郎の音から脱却した今の自分なりの「春暁」を奏で始める。そこへ、同じ会場にいた若菜が歩み寄り―― !?

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読書メーターレビュー

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  • exsoy さん

    若菜と流弦。二人と合わせてみて雪は何思う。桜ちゃんは癒やし。

  • てん さん

    雪と神木流弦が親子だっていうこと、どこかできちんと説明されてた?雪自身もわかってるのか?今回は雪と若菜、雪と神木流弦の共演。それぞれを実際の音で聴いてみたい。

  • 蒼田 友 さん

    最後の雪と流絃の掛け合いが、息をもつかない雰囲気でドキドキする。若菜ちゃんはどう見てるのか。この続きが今すぐ読みたい。

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • どんぐり さん

    血は争えないを地で行く巻。流絃との競演。そら共鳴もするわ。同じ音を自身の境地とした二人が、同じDNAのもと音を奏でる。流絃の生き方窮屈そう。

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