基本情報
内容詳細
日本陸上史上最年少の17歳でバルセロナ五輪に出場後、1台のダンプカーによる交通事故で瀕死の重体に陥った板倉美紀。手術をくりかえし、復活を諦めなかったその10年の記録を綴った。
【著者紹介】
織田淳太郎 : 昭和32年2月11日、北海道室蘭市生まれ。早稲田大学卒業後、土木作業などのアルバイトを転々。その後、編集プロダクションに勤務するが、歴史作家の戸部新十郎氏の知遇を得て、ノンフィクション作家を志す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)
ユーザーレビュー
人物・団体紹介
織田淳太郎
1957年北海道室蘭市生まれ。早稲田大学卒業後、週刊誌記者を経てノンフィクション作家に。スポーツ分野を主戦場としてきたが、最近は「死」や「孤独」、「深層心理」など人間存在の根幹に触れる普遍的なテーマに目を向けるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
文芸 に関連する商品情報
-
【最新】2026年本屋大賞 ノミネート作決定! 全国の書店員が選ぶ「本屋大賞」。2月6日に上位10作品が「2026年本屋大賞」ノミネート作品として決定しました! ... |2026年02月06日 (金) 12:00
-
おづまりこ『わたしの1ヶ月1000円ごほうび 3』2026年3月31日... さあ、1000円で何しよう?累計30万部著者の新刊! 日常って、こんなにも楽しいがあふれてる。自分で自分を癒す、小... |2026年01月26日 (月) 12:00
-
江戸川乱歩からモキュメンタリーまで『日本ホラー小説史』2026年1月1... 70年代のオカルトブーム、80年代のホラー映画ブームと共鳴しつつ広がった日本のホラー小説。戦後の江戸川乱歩の影響から... |2026年01月19日 (月) 00:00
-
【最新】第174回 芥川賞・直木賞 受賞作決定 第174回 芥川賞・直木賞の受賞作が2026年1月14日(水)に決定しました。 芥川賞は鳥山まこと『時の家』、畠山... |2026年01月14日 (水) 19:00
-
又吉直樹6年ぶりの長編小説『生きとるわ』2026年1月28日発売 「生きる」とは、こんなにもやりきれなくて、おかしい―― 累計354万部『火花』から10年後に書き上げた、新たなる代... |2025年12月25日 (木) 00:00
おすすめの商品
商品情報の修正
ログインのうえ、お気づきの点を入力フォームにご記入頂けますと幸いです。確認のうえ情報修正いたします。
このページの商品情報に・・・






