夏目友人帳 16 フィギュアストラップ付き限定版 花とゆめコミックス

緑川ゆき

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784592198734
ISBN 10 : 4592198735
フォーマット
出版社
発行年月
2013年07月
日本
追加情報
:
170p;18

内容詳細

「月刊LaLa」連載中の『夏目友人帳』コミックス最新16巻のフィギュアストラップ付き限定版。
限定版についている夏目フィギュアは連載10周年を記念した、緑川先生描き下ろしデザイン。
「月刊LaLa」9月号(7月24日発売)付録のニャンコ先生フィギュアと対になり、組み合わせてお楽しみいただけます!

※画像はイメージです。

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 稚羽矢 さん

    この巻では、タキの話が好きです。人嫌いだった妖がタキの優しさに触れて好きになっていく・・・切ないですね。田沼の話も優しくてジーンときました。

  • シュエパイ さん

    わーいストラップー♪って思ってたら、にゃんこ先生は雑誌側か!タキの物語はいつもいつも、何もできなくても優しく哀しく暖かいから、凄くいいなぁ♪好きになってしまったから、離れずにはいられない、あの大妖の無表情の奥に宿る感情の色が凄く鮮やかで好き。特別編のあやかしは、無垢すぎて哀しいような、愛しいような。あ、そういえば、表紙の夏目は、もしかしてコロポックル姿か何か?(笑)

  • ふみ さん

    祝!10周年ヽ(^o^)丿夏目のストラップ付きでした!出来たらフィギュアの飾り物としても使えるようにもしてほしかったかも…16巻のお話は、タキメインのお話しと、田沼メインのお話に、特別編…優しくあたたかく、穏やかなお話しなのに切なく、素敵なお話しばかりでした…また、アニメで見れるとイイのだけれど(^o^)

  • みなかすみ@道北民 さん

    今回はやさしい妖怪の話で心がホンワカしました。でもやっぱりせつなかった。タキや田沼に言えない妖怪の気持ちを抱えた夏目はせつないですね〜。特別編も良かったです!

  • 美夜 さん

    【夏目〜】は単に妖怪が出てくる不思議な話じゃなくて、【〇〇かと思ったら実は××だった】的なミステリ的構造を持った話だ。だから第66、67話【遠い祭り日】ラストの田沼の台詞には「そういうことか」と膝を打つと同時に涙が出た。【夏目〜】は私にとって一種のリトマス試験紙みたいなものだ。これを読んで泣けるということは、まだ私の感受性は少女のまま保たれてることの証明なのだろう。他人と関わりを持つことは、とても怖いことで、それでも誰かと関わらずには生きていけない。

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緑川ゆき

1998年、『珈琲ひらり』にてデビュー。 代表作に『あかく咲く声』『緋色の椅子』『夏目友人帳』など。

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