細川智栄子あんど芙〜みん

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王家の紋章 65 プリンセス・コミックス

細川智栄子あんど芙〜みん

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784253273558
ISBN 10 : 4253273556
フォーマット
出版社
発売日
2019年06月14日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
18

内容詳細

暗黒の滝から生還したメンフィス一行。だが、直後、ヌビアのタヌト妃の罠にはまり、幽閉されてしまう。メンフィスの危機を知ったキャロルはタヌト妃の策略であることを知りつつもヌビアへ向かうが、途中、過酷な熱砂にやられ、生死を彷徨う危機に陥り…!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘) さん

    最新刊、ちょっとだけお話が進展しました、嬉しいです。久しぶりにライアン兄さんが登場、そう言えばずいぶん現代に帰っていないよね、キャロル。ジミーのことは思い出しもしない様子!ジミー可哀想(;O;)。一度現代に帰ってジミーとのあれこれに決着して欲しいです。

  • 空のかなた さん

    ヌビアのタヌト妃。ここまで振り切った悪女というか、悪の権化の容貌と思考、深い恨みは好きにはなれないけれど迫力がある。ほぼこの刊どの頁も出ているほど。そして、アマゾンのヒューリア登場のシーンは、颯爽としていて舞台映えしそう。この圧倒的不利な状況の中、瀕死のキャロルを抱き抱えるファラオ・メンフィス。やっとの思いで、また会えた。良かったと思うけれど、はらはらし過ぎて、65刊は心臓に良くない。

  • bluesky さん

    1年1冊!やっと出た〜\(^o^)/けど、あっという間に読んでしまった(^^;相変わらず話はゆっくりで最近の内容にはのめり込めないな〜主のいないエジプトはどうなっていることやら・・・更なる展開に期待です。

  • ふかborn さん

    まず、ウナスね。どうやってメンフィスとミヌーエ様及びエジプト兵に追い付くんだろう?とか思ってたら、意表を突いた、まさかのヌビア兵潜入褐色ウナス!!ありがとう褐色ウナス。細川大先生も、流行に乗って褐色を描く。素晴らしいです褐色ウナス。次に、ヌビアのタヌト妃がメンフィスと(略)を四面楚歌しちゃうんだが、これが結構長くて心理的に辛い。もう無理かも…とか思うよね。しかもタヌトが投げた剣がキャロルにガツーン!で、一瞬凍る。形勢逆転でタヌトが神殿跡に逃げ込むんだけど、大蛇いるよね?伏線?アマゾネス出て来て嬉しかった。

  • pu さん

    ヌビア脱出編。キャロルはずっと熱でフラフラ。ご都合的な展開は良しとしても、キャロルもメンフィスも特に活躍していないから、読んでてもあまり盛り上がらない。アッシリアやバビロニアのときみたいに、未来の叡智?を駆使して城を壊すとかそんな展開希望。そうでなければ話を畳みに入ってくれないかな。

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