20世紀少年探偵団 ビッグコミックススペシャル

竹熊健太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091821942
ISBN 10 : 4091821944
フォーマット
出版社
発行年月
2008年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
サイズ13×19cm
278ページ

商品説明

『20世紀少年』公式副読本!! 浦沢直樹・監修のもと、同年代のライター竹熊健太郎氏が、ケンヂが生きた時代の裏側を再発掘!! これを読めば『20世紀少年』が、もっと深く、もっと面白く見えてくる!! 映画『20世紀少年』予告編コミックも収録!!

内容詳細

待望の『20世紀少年』公式副読本、登場。浦沢直樹監修のもと、同年代のライター竹熊健太郎が、ケンヂが生きた時代の裏側を再発掘。これを読めば、『20世紀少年』がもっと深く、もっと面白く見えてくる。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • まつじん さん

    またスゴイもんを図書館で見つけました。こんなキショが雑作なく置いてある×○市立図書館がダイスキです。

  • かよ さん

    『正義の味方は、あくまで正義の「支持者」であって、正義そのものではないのか?』『敗戦という歴史が、“絶対的な正義・悪”の否定につながった』アメリカの勧善懲悪ストーリーとの比較での話は興味深かった。70年代という時代は不思議な時代だと思った。

  • よしだ さん

    今日、この日付に弟に借りたのですが面白くて一気に読み終わりました。漫画とは別にしても楽しめます。特に著者と浦沢氏の対談や、自らが経てきた時代を思い出話だけで終始せずに当時の世相、事件と併せて文章にしてあるところが読み応えもありましたし、興味深く読むことが出来ました。自分自身の時代と照らし合わせて見るのも面白いと思います。

  • しんこい さん

    万博でみたバラ色の未来から一転ノストラダムスの大予言の示す世界の終末。思えば不思議な転回の時代でした。

  • 杉浦印字 さん

    ところどころのケアレスミスはいただけないが(第2刷)、ライターの茶目っ気や娯楽性も楽しい良心的な副読本。活字の級数が大きいのは狙い?

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人物・団体紹介

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竹熊健太郎

1960年、東京生まれ。編集家・フリーライター。多摩美術大学非常勤講師。高校時代に作ったミニコミ(同人誌)がきっかけで、1980年からフリーランスに。1989年に小学館ビッグコミックスピリッツで相原コージと連載した『サルまん サルでも描けるまんが教室』が代表作になる。以後、マンガ原作・ライター業を経

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