医者が癌にかかったとき 続

竹中文良

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163507705
ISBN 10 : 4163507701
フォーマット
出版社
発行年月
1995年10月
日本
追加情報
:
267p;20

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読書メーターレビュー

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  • パファ さん

    医師も一人の人間であり、病気に対する知識、医療の限界はあるが、一般の人と同じく、悩み、病を克服している 医療の限界、外科医の限界についても記載があった。出版から20年もたっているので、かなり変わってきているとは思いますが・・・。 経験者としての世界観の変化と、『のど元を過ぎれば〜』は、なるほどという感じ。 話の中に登場する福富雪底老師、とても素敵な方です。

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人物・団体紹介

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竹中文良

1931年、和歌山県生まれ。日本医科大学卒業。医学博士。日本赤十字社医療センター外科部長、日本赤十字看護大学教授を経て、同大客員教授。1986年、大腸がんに罹患し、手術を受ける。2001年、がん患者のメンタル・サポートを目的にジャパン・ウェルネスを設立し、理事長に就任(本データはこの書籍が刊行された

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