ぼくのしょうぼうしゃ

竹下文子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784032047202
ISBN 10 : 4032047200
フォーマット
出版社
発行年月
1993年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26cm,31p

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読書メーターレビュー

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  • ベーグルグル さん

    消防車って考えようによっては色々使えますね。自分だけの消防車欲しい。本物を〜。

  • たーちゃん さん

    自分の小さな消防車が欲しい男の子。火事の時だけではなくて、もしその消防車があったらお花に水をあげたり、ぞうさんを綺麗にしたり、キリンさんとおしゃべりしたりするんですって!その発想がまた可愛い。息子もまだたどたどしい言葉でしょうぼうしゃって言っていました。

  • くぅ さん

    息子の今のブームは救急車。消防車の絵本は見てたけどそこまで喜ばす。ですよね〜。(2歳4ヶ月)

  • しぃ さん

    働く車大好きな長男へ。1歳半には少し早かったかなとは思うものの、次女と一緒にしっかり聞いてました。途中出てくるのが消防車だけじゃないから、キラキラした目で見てました。次女はちゃんと内容も響いてて、いいなあと羨ましがったり。優しさと夢が溢れる内容です。かわいい。

  • りーぶる さん

    消防車含めて、乗り物大好きな娘。火を消す以外にも大活躍で、「すごいねー、なんでもできるねー」と大喜びでした。(3歳2か月)

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人物・団体紹介

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竹下文子

1957年、福岡県生まれ。作家。おもな作品に「クッキーのおうさま」シリーズ(あかね書房)、「おてつだいねこ」シリーズ(金の星社)、『まじょのむすめワンナ・ビー』(偕成社)など

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