すすめ!うみのきゅうじょたい

竹下文子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784323024608
ISBN 10 : 4323024606
フォーマット
出版社
発行年月
2016年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
24X25

内容詳細

ぼくたちきゅうじょたい。いつでもどこでもたすけにいくよ。ふねがいわにのりあげてうごけない。どうする?いぬがサーフボードでながされた。どうする?きゅうじょたいしゅつどうだ!

【著者紹介】
竹下文子 : 1957年、福岡県生まれ。作家

鈴木まもる : 1952年、東京生まれ。画家、絵本作家、鳥の巣研究家。全国各地で鳥の巣の展示をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • グレ さん

    角島beachに何の資機材も持たずしかも紐ば引っ張ったらほろりとほどけちゃうような軽装で来ている市民がいて、そのまま素足で不用意に岩場ば歩くとウニの棘がズッポシ刺さる危険が認められたため、たまたま携行していた救命浮環(購入先:ルミエール。air inflation方式)を貸与したものの、何の訓練も受けてない素人にて使用方法も分からぬようであったため、浮環に掴まらせ人力にて沖合まで曳航して差し上げ、腹が減ったので夕食を共にし、ドンキで花火ば買うて花火と肝試しをし……以下略。そんな僕はおとなのきゅうじょたい。

  • しろくま さん

    4歳8か月の息子と3歳の娘と。高所作業車のバスケット!?に乗るには「どうやって乗るの?」と聞かれました。確かにどうやるのかな〜(^-^;また、息子はみんなで海に入っているのを見て、自分も潜りたいと言っていました。そろそろシュノーケリングできるかな〜。

  • りーぶる さん

    このシリーズの子供達は万能すぎて怖い。何でも操縦するし、なんでも出来るし、海にももぐれるし、鯨の隣で怖がらないし、めっちゃ怖い。けど、娘は大好きなシリーズです。(2歳9ヶ月)

  • 遠い日 さん

    「すすめ!きゅうじょたい」シリーズ。今度は海へ。小さいけれど、パワフルに動き、すばやい決断で困ったことを解決する6人はかっこいい。重機を使いこなし、ヘリまで飛ばす。てきぱきミッションを遂行していく姿に拍手。

  • 縞子 さん

    2歳7ヶ月。こちらも図書館で。まだ海もクジラを知らないせいか、反応はいまいち。

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人物・団体紹介

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竹下文子

1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学で幼児教育を学び、在学中に童話集『星とトランペット』でデビュー。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を、『ひらけ!なんきんなめ』(小峰書店)で産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受

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