立花ハジメ レビュー一覧
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投稿日:2009/04/29
'97年発表。エレピのみで演奏された「LOW POWER」に続く、立花ハジメの音楽アプローチは、なんと15年ぶりのバンドでやんした。立花ハジメ(g)にバッファロー・ドーターやインセンス、ファンキーエイリアンのメンバーらによる、オルタナティヴ系ロック。ハジメちゃんのギターがひさびさに聴けたのもうれしいけど、弱冠14歳のERIKOちゃんのボーカルが白眉。スカスカなバックに頼りなげながらも彩りを添えている。
BRILLIANT CUTS さん
投稿日:2009/04/28
'97年発表。立花ハジメの活動は、本当に測定不可能であるとまたまた思い知らされた。オーディオCDというメディアとしては、「バンビ」から数えて実に5年ぶりとなる"ミュージシャン"としての本作は、エレクトリック・ピアノのみのインストゥルメンタル・アルバム。ウーリッツァのチープだが暖かみのあるサウンドは、むしろ力強く、そしてポップな調べ。あらゆるメディアを縦横無尽に駆使する彼こそ、リアル・アーティスト。
MCA さん
投稿日:2007/04/13
幸宏ツアーでは誰よりも目立ち、ビートニクス本『偉人の血』では大喜びでコスプレ、浅ヤンではおトボケ炸裂。そして天才。アルバム『バンビ』のスリーブ写真がマイベスト!
プラトニック2号nao さん
投稿日:2006/05/07
テクノロジーの象徴`テッキー君'と、生まれてすぐにゴミになってしまう物の象徴`キップルちゃん'をテーマに「H」「Hm」の流れを汲みつつ、テクノの手法を採入れた名盤。オリジナルに12inchのリミックス音源を追加収録。クラフトワークのパロディ版`ROCK'は必聴!
チャーリー藤原 さん
投稿日:2006/04/05
'83年発表。サックス・アンサンブルとしての作品力が力強い。ユキヒロと細野晴臣の共同プロデュースによる作品。モダンでありながらどこか懐かしい、聴き手の想像力が入る「余地」のあるインストが繰り広げられている。
MELTDOWN さん
投稿日:2006/04/05
'82年発表。プラスティックスの81年夏の米国ツアー中、LAでサックスを購入。コントーションズ〜クラブ・フット・オーケストラの影響を受けたサックス・インスト。ユキヒロらのアカデミックな編曲を得て、モダンなサウンドを追求したが、なによりポスト・テクノ的だったのが、アルプス・シリーズと呼ばれる奇天烈発明楽器群。
MELTDOWN さん
投稿日:2005/09/25
'84年発表。ストラヴィンスキー的な原始主義リズムをデジタル・サウンドに乗せたような「ハードコア・テクノ」へと変貌した、ソロ3作目。ドラムと単旋律1本の超シンプルな曲もあり、彼の自作楽器、アルプス3号も登場する驚異のリズム・アルバム。もちろん、彼独特の調性感が欠如した不思議なメロディ・ラインも健在。
B-S-M さん
投稿日:2005/08/19
「H」をよりグレードアップさせた作品。「セックスシンボルの逆襲」はそれこそプロレス入場テーマ(笑)余談ですけどハジメさん、ユキヒロツアー目立ちすぎでしたよ(苦笑)
aki さん
投稿日:2005/08/19
「マッティカリカ」大好き!ユキヒロのタイトなDrに酔いしれて!「レプリカント」は当時FM「トランスミッションバリケード」のテーマだったよね。あの番組はよかった。NWしてて。
aki さん
投稿日:2005/08/07
楽曲的にはもうわかんない。ハジメちゃんは振り幅ありすぎで、そこも含めて愛してたけど、タイトル見てると笑顔になるからやっぱ愛は消えてないっす。
nao さん
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ありがとうございました
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