DVD

超こわい話シリーズ::稲川淳二の怨念劇場 2

稲川淳二

基本情報

カタログNo
:
BCBE3008
組み枚数
:
1
:
日本
画面サイズ
:
通常
:
カラー
フォーマット
:
DVD
コピーライト
:
(c)2007 バンダイビジュアル/ビデオプランニング/ユニJオフィース

内容詳細

■「ドスンと音がして」
 ドスン!というすごい音がして、体が激しく揺れた。
 どうやら事故にあったらしい。気がつくと病院のベッドの上だった。
 一緒に車に乗っていた友人は即死だったそうだが、そんなはずはない。
 なぜなら・・・

■「ナホトカ」
 とある海岸。妙な噂が絶えず、誰も寄り付かない場所であった。
 ある時、そんな噂があるとは知らないよそ者二人組が、浜で焚き火をして楽しんでいた。
 すると、どこからやってきたのか、女の子が立っている。
 その子供をよーく見てみると・・・

■「骨鳴りの吊り橋」
 九州出身のAさんの話。Aさんの実家はお米屋さんで、自転車を使い配達をしていた。
 いつものように配達を終えたある日、疲れていたので近道を使い帰っていると、
 地元では有名ないわくつきの吊り橋に近づいてきた。
 通りかかろうとした、その時・・・!
 
■「東京大空襲」
 終戦後のある日。5人組の男たちが、外があまりに暑いので水遊びをしようと話していた。
 場所を探したが、なかなか見つからない。
 しかたなく立ち入り禁止のプールに入り遊ぶことにした。しかし・・・

■「青森の美容院」
 青森で美容院を経営している水野さんは、年末年始で大忙しな日々を過ごしていた。
 その日も忙しい一日を終え、後片付けをしていると、外に若い女性が立っている。
 『今日は終わりました』と告げると、その女性は何も言わず帰っていったのだが・・・

≪名作選≫2007年、あの名作を再び稲川淳二が語る・・・。
■「渓谷の廃屋」
 稲川淳二本人の体験談。
 奥多摩の旅館に泊まった稲川は、深夜洗面所を探し、川沿いにたたずむ母屋を訪ねる。
 翌朝、その話を女将にするのだが、どうにも要領を得ない。
 実は・・・

霊界の伝道師こと稲川淳二の『超こわい話』シリーズ2007年夏版。これまでのタイトルより、さらにヴォリューム・アップした恐怖が襲いかかる。稲川淳二独特の声色とテンポで、一人では見られない身の毛もよだつ心霊談が語られていく。(CDジャーナル データベースより)

収録内容   

  • 稲川淳二の怨念劇場 ドスンと音がして
  • 稲川淳二の怨念劇場 ナホトカ
  • 稲川淳二の怨念劇場 骨鳴りの吊り橋
  • 稲川淳二の怨念劇場 東京大空襲
  • 稲川淳二の怨念劇場 青森の美容院
  • 稲川淳二の怨念劇場 渓谷の廃屋

ユーザーレビュー

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うわ!今ゾクゥ〜としたよ! 私ね滅多にビ...

投稿日:2009/07/12 (日)

うわ!今ゾクゥ〜としたよ! 私ね滅多にビビらないんですよ!ええ。 自慢じゃないけど本当に自慢!

kiko loureiro さん | 埼玉県 | 不明

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