東京アリス 9 Kc Kiss

稚野鳥子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063408843
ISBN 10 : 4063408841
フォーマット
出版社
発行年月
2012年07月
日本

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ムック さん

    表紙からして最終巻かと思ってしまった…でもそろそろラストに近づいてきてる模様。ふうは一体何しにパリに行ったんだ〜、でも円城寺のとこは良かった。

  • まめたにまめこ さん

    円城寺が中心の巻でしたが 個人的には理央に「良かったー!!」と 伝えたい気持ちでいっぱいになりました。

  • アネキ さん

    理央ちゃんのおかげでなんとかDV㊚の話はケリがついてよかった☆今回は円城寺&翡山ターン(#^.^#)愛の逃避行・・・・というか結局収まるところに収まった感じで一安心・・・と思ったら(笑)ふうちゃんのうっかり具合がまたまた波乱を呼びそうなwwwwwwwwwwwwwおい、大丈夫かよwww

  • 蒼井零 さん

    泉くん怖いな。理央のスイッチが変換する瞬間がなんだか好き。これから、この二人も変わるのかな?翡山さんも臆病よね。円城寺の行動力は凄い

  • みやび さん

    冒頭で泉くん問題は解決した模様。見た目かわいいのに、かなりやばいストーカーになってたね。理央が頑張って食い止めた。それから理央は新しい人生を歩み始めたみたいだ。東雲との関係が良好でホントによかった。メインは円城寺の結婚と翡山さんの関係。翡山さんの奥さんは三年前にな 亡くなった事が発覚した。ギリギリまで悩む円城寺の背中を押したのは、ふうだった。翡山さんがパリで入院したと聞き、パリへ飛び立つ円城寺。一人では不安だからと、ふうに付き添いを頼む。が、ふうは海外旅行に不慣れなため、早速迷子になってる。あぁ。

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人物・団体紹介

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稚野鳥子

8月25日、東京都生まれ。1988年、『半透明の扉』でデビュー。以後、「ぶ〜け」「コーラス」「Kiss」などの女性漫画誌で活躍を続け、25年間でヒット作を多数発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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