ロックンロールが降ってきた日 2

秋元美乃 / 森内淳

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784907435226
ISBN 10 : 4907435223
フォーマット
発行年月
2014年03月
日本
追加情報
:
349p;20

内容詳細

運命のレコードに出会った瞬間、何を感じ、何を想ったか。

日本を代表するロック・ミュージシャン14人の運命を変えた日とは?
14人のミュージシャンが音楽少年だった頃、日常の風景が180度変わった日の物語。
音楽が使い捨てられる時代に、音楽の楽しさと深さを再発見できる一冊です。

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読書メーターレビュー

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  • いまぷ@神戸元町コネクトロン さん

    若いミュージシャンというのはブルーハーツチルドレンですらなくハイロウズチルドレンなのだなー。きっかけ(最初に降ってきたもの)がなんであれ、いかに古典までたどり着けるかどうかがその人の奥行きを決定するってのは音楽も本も同じですね。

  • 風花 さん

    [再読]小説を読もうと思い書棚の前にたったときに目について、何気なくパラパラと眺めるつもりが読んでしまった。今回は志磨くん(ドレスコーズ)と吉井さん(THE YELLOW MONKEY/当時ソロ)のみ。無性に志磨くんの音楽を聴きたくなったので、NOW ON PLAY。

  • shige さん

    ロックミュージシャンへのインタビュー集。 BRAHMANのTOSHIーLOWのインタビューで、売れ出した時の葛藤がなんともいえない。 自分の好きな事を仕事にできるようになった一方であまりにも急に周囲の環境が変わっていくことに対するギャップには、ミュージシャンにしか分からない感覚があるのだと思いました。 ファンとしては複雑な感覚だけど…

  • あゆむみ さん

    早川義夫氏の『「これこそがロックだ」というこのの中に「ロック」はない』ということばに、なんか説得力を感じます。立ち止まったらロックは死ぬというか、ロック魂は不滅というか。ここ数年の日本のバンドはあまり知らなかったので、せっかくなのでこの機に聞いてみたいと思います。

  • チョビ さん

    ロック童貞喪失記第2弾。第1弾に比べるとパンク色が強く、マニアックな人選(石橋凌さんがそもそも歌手と言うことを知らない若い方がいらした…)。

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