ホテル・メッツァペウラへようこそ 5 ハルタコミックス

福田星良

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047379572
ISBN 10 : 4047379573
フォーマット
出版社
発行年月
2024年06月
日本
追加情報
:
176p;19

内容詳細

聖なる夜に、奇跡は起こる
フィンランド・ラップランド地方にある小さなホテル、メッツァペウラに大忙しのクリスマスがはじまった!

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読書メーターレビュー

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  • ぐっち さん

    アードルフさんの過去とヤーナさんのこれから。そして暗い冬が来る。え、まだ1カ月なんですか。いつまででも読んでいられそうです。

  • ミキ さん

    クリスマスツリーを片付けちゃうのは寂しいですね。日が登らないから体調不良になるの、私なら耐えられないかも。自律神経狂いそう。

  • さっちゃん さん

    第5巻、まだクリスマスツリーが飾ってある時期である。物語によるとクリスマスツリーは新年まで飾って置くものだそうだ。サムとヤーナ登場。アトス登場。アードルフの若かりし日々が振り返られる。さて、フィンランド・ラップランドには、オーロラとそれに続いて一日中太陽が昇らない「極夜」という夜の世界が訪れる。人間とは弱いものである。太陽エネルギーが得られないと体調が崩れる。一種の鬱の様な症状を示し、進行すると死に至る。太陽とはかくの如く大切なものであり、疎かにしてはならないのである。併録『4人の愛用品』。6巻に続く。

  • ぽんだま さん

    素敵な時間が流れる内容だった。

  • こころのかおり さん

    ジュン君、すっかりホテルの一員になってたので、まだ滞在一ヶ月なのにビックリした。新しく出会ったアトスとも友達になれるかな?アードルフさんにホテルが継がれていったように、ジュン君も流れの一部になれると良いのにね。ファビーが作るサウナ、新しくなる照明、ずっと見ていられると良いのに

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