脱亜論 まんがで読破

福沢諭吉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784781613543
ISBN 10 : 4781613543
フォーマット
発行年月
2015年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
189p;15

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • がんぞ さん

    司馬遼太郎が『この国のかたち』で「諭吉の瑕瑾」と論じてから有名になり、最近(逆恨みで毀損される被害に直面して)「やっぱり特定アジアとは親密にならない方がよい」と世情は嫌韓中に染まってきた。1894年、改革を志し挫折して日本にいた金玉均(志士ではあるが少し軽薄なところがある)を上海におびき出して暗殺、屍を辱めた閔妃は(内乱に、外国=清の軍を招きいれる亡国行為)“殺されても当然”ではあるが、王宮内で容貌不詳、内部でなければ不可能、日本人が殺したのではない。伊藤博文もスティーブン公使も暗殺が短絡政治手段の野蛮国

  • kousuke さん

    とてもわかりやすく、ボリューム感もあり、非常に勉強になりました。 福沢諭吉の原著もぜひとも読んでみたいという気にさせられました。

  • ヘムレンしば さん

    驚くほど今と変わらない支那朝鮮。この本では支那朝鮮を侵略の対象としてるけど、その後の歴史を見れば一目瞭然。関わらない事が一番なんだよなぁ。

  • Y田 さん

    原典を読みたいと前から思っていたんだけど、やっぱり読みにくかったので取り敢えずコレだ!と買ってくる。(当たり前だけど) まあ、、脱亜したくなるよね、これは、 あと、閔妃と袁世凱の「悪役感」のある絵柄、何か気持ちいい。閔妃の悪役っぽい表情、、 悪い

  • 七篠 さん

    やはり漫画で見ると分かりやすく感じますね。

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福沢諭吉

啓蒙思想家、教育者。1835年1月10日(天保5年12月12日)生まれ。長崎遊学を経て、大阪の適塾に蘭学を学び、1858(安政5)年、江戸中津藩邸内に蘭学塾を開く(後の慶應義塾)。『西洋事情』『文明論之概略』『福翁自伝』などさまざまな書物を著し、封建の時代から日本が近代国家に生まれ変わるにあたり、個

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