童蒙おしえ草、ひびのおしえ 現代語訳

福沢諭吉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766412031
ISBN 10 : 4766412036
フォーマット
発行年月
2006年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
岩崎弘 ,  
追加情報
:
22cm,320,28p

内容詳細

児童の教育に役立つよう、福沢諭吉が翻訳紹介した「童蒙おしえ草」と、福沢諭吉が息子たちに書き与えた「ひびのおしえ」を現代語訳。親や小学校教師が、子どもへ基本的なしつけや道徳を教えるための最良の書。

【著者紹介】
岩崎弘 : 1944年生まれ。慶應義塾幼稚舎教諭。1969年明治学院大学経済学部卒業、白百合学園小学校教諭を経て、1974年慶應義塾幼稚舎教諭に就任。慶應義塾福澤研究センター所員、福澤諭吉協会会員。三田剣友会賛助会員、港区剣道連盟理事、全日本剣道連盟錬士六段(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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福沢諭吉

明治を代表する啓蒙思想家。大坂(大阪)、適塾にて緒方洪庵に蘭学を学んだ後、中津藩中屋敷内に蘭学塾(後の慶應義塾)を開く。幕末、3度の渡米・渡欧を通して各国を視察し、『西洋事情』(1866〜70)を著し先進的な欧米文明を紹介。『学問のすゝめ』(1872)、『文明論之概略』(1875)等の著作で、日本の

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