老いのたしなみ

石川恭三

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309029016
ISBN 10 : 4309029019
フォーマット
出版社
発行年月
2020年07月
日本
追加情報
:
180p;18

内容詳細

目次 : 第1章 孤独は冒険の時間(昔取った杵柄で、また餅をつこう―古いものに手を加えて、人生の輝きを再び/ 老いは薄めに、感動は濃いめに―高齢者の暗さ払拭のためのTPO ほか)/ 第2章 動け、さらば救われん(バランスのいい生き方―引きこもり生活の悪循環/ 「間」は人生の要―和やかな人間関係を築く絶妙な「間」 ほか)/ 第3章 「和顔愛語」を身につける(支える力でありたい―「和顔愛語」を身につける/ 老いの目力―口に出しては言えない思いを込める ほか)/ 第4章 老いの覚悟(長寿の味方、楽観ハート―「くよくよ考えないこと」でストレスから解放/ 還暦のころ―定年後の上手な年のとり方 ほか)

【著者紹介】
石川恭三 : 1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学医学部内科学主任教授。現在は名誉教授。臨床循環器病学の権威で、専門の心臓病に限らず幅広く活躍。執筆括動も盛んで、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ひめぴょん さん

    80歳過ぎても医師としての仕事をしている著者の老いについての話。やや読みにくさがありました。表紙に書かれていた言葉に魅かれたのですが、表紙の言葉だけでも良い感じ。他の本だと、中を読んでエピソードを読むことで内容に深みを増す部分が多いのですが、この本はそういう感はありませんでした。気になった項目例。端正な身だしなみ。身だしなみの基本は清潔感。運は取りに行くもの。何もしなければ、何も起こらない。やらないで後悔するより、やって後悔する方がいい。和やかな人間関係を築く絶妙な「間」。「間」は人生の要。些細なことで

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

石川恭三

1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学医学部内科学主任教授。現在は名誉教授。臨床循環器病学の権威で、専門の心臓病に限らず幅広く活躍。執筆括動も盛んで、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品