医者いらずの老い方

石川恭三

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309023601
ISBN 10 : 4309023606
フォーマット
出版社
発行年月
2015年02月
日本
追加情報
:
203p;18

内容詳細

医者人生50年の名医が教える心と身体の上手な休め方、老化防止の秘策。実りある人生の処方箋、45篇。

目次 : 第1章 上手な老い方(上手な老い方―何事も「ほどほど」が生き方の基本/ 間―人間関係を円滑にさせる距離と空間 ほか)/ 第2章 一読、十笑、百吸、千字、万歩(一読、十笑、百吸、千字、万歩―気の緩みを正し、生きる姿勢を整える/ トーク・笑―まずは肯定的に相手を受け入れる ほか)/ 第3章 医者の損得勘定(医者の損得勘定―「させてもらう」という気持ちを持つ/ お金も医者も使いよう―「生き金」「死に金」と医者との関係 ほか)/ 第4章 心臓もときどき嘘をつく(心臓もときどき嘘をつく―真実はそんなにいいものではない/ ふらつく年頃―転倒予防に、一分間の「片足立ち」 ほか)/ 第5章 あともう少しだけ…(あともう少しだけ、働きたい―自分の中の在庫品/ あともう少しだけ、今していることを続けたい―「病人」を治療する ほか)

【著者紹介】
石川恭三 : 1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。アメリカ・ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学内科学教授。現在は名誉教授。臨床循環器病学の権威で、専門の心臓に限らず幅広く活躍。執筆活動も盛んで、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • 最近のビートきよし さん

    医者が書いた団塊世代向けエッセイ。ちょっとだけ健康情報がまぶしてある医者の爺さんのセンチメンタル回顧録。タイトルは内容と無関係としか思えないところが面白味になっているのだろうか。

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石川恭三

1936年、東京生まれ。慶應義塾大学医学部大学院修了。ジョージタウン大学留学を経て、杏林大学医学部内科学主任教授。現在は名誉教授。臨床循環器病学の権威で、専門の心臓病に限らず幅広く活躍。執筆括動も盛んで、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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