基本情報
内容詳細
熱烈なファンを持つ「産経抄」と雑誌連載の「蛙の遠めがね」から著者自身がセレクトした、いずれも絶品、達人の切れ味を堪能するコラム集。時代に流されず、自分のアタマで考えるための絶好のテキスト。
【著者紹介】
石井英夫 : 昭和8年神奈川県横須賀市生まれ。昭和30年早稲田大学政経学部新聞学科卒業後、産経新聞社入社。44年から論説委員兼コラム「産経抄」担当となり今日に至る。同欄執筆で昭和63年度日本記者クラブ賞、平成4年第40回菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
(「BOOK」データベースより)
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人物・団体紹介
石井英夫
昭和8年、神奈川県生まれ。コラムニスト。元・産経新聞論説委員。早稲田大学政治経済学部卒業後、産経新聞社に入社。社会部畑を歩んだのち、産経新聞朝刊一面の看板コラム「産経抄」を昭和44年から平成16年まで35年の長期にわたり執筆し、平成4年、菊池寛賞を受賞。フジテレビ番組審議会委員なども歴任(本データは
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