村人ですが何か? 1 GCノベルズ

白石新

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784896375923
ISBN 10 : 4896375920
フォーマット
発行年月
2016年10月
日本
追加情報
:
322p;19

内容詳細

最強の村人が勇者を守る!異世界に転生したリュートの最適職業は村人だった。そこはゴブリンやドラゴンが闊歩する世界で、職業が大きくステータスに反映される…リュートにはあまりにも厳しい世界だった。だが、彼は村人のままでぶっちぎりの最強となった。これは彼が最強へと至り、そして村人のままで無双する物語。

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • りんりん さん

    粗筋で購入。転生もの。設定も内容も面白いのだけど、展開がちょっと強引な気がする。ちょい残念。

  • ユウ さん

    本当にタイトル通り、村人ですが何か?でした。プロローグには驚きでしたが、そのあとには納得し、面白かったです。本当に努力すればどうにかなるをど直球に行く話でした。

  • 左京大夫 さん

    こんな本を買ってしまった自分を責めたい。 この手の作品って、なぜ揃いも揃って同じ口調なんでしょう。あの無礼かつ迂遠な言い回しは見ているだけで虫酸が走ります。あとは、なぜファンタジー世界にダマスカス鋼があるのか。ダマスカスってなんだか分かってるのかな? レベルとかステータスの表現についてはもはや何も言うまい。

  • zaku0087 さん

    コミック版はまあまあの出来だったのが、本編ではなんだかなあ的な男ツンデレな話だ。水色髪のリリスといえば、誰だかわかってしまうのだがオマージュとしてありかなあ。元ネタでは確かに親のわがままで発生した可哀想な子供だったはずで、行方不明になったわけではない。アニメを元ネタにするオマージュが生まれてきたという点は感心すべきかも。努力は才能を上回るってことを言いたい話なのだろうが、勇者が(発展途上とは言え)ポンコツすぎる。

  • nawade さん

    ★★★★☆ Web版既読。書籍版で読み直してみて改めて実感したが、この物語は連載版の前に既に削除されている短編小説で完成されていて、圧倒的カタルシスを味わえたが、連載版での短編小説で描かれた以降の展開は蛇足でしか無いということだ。まだ、この一巻はマシであるが、この後、同じような展開が繰り返される上、表現がくどすぎて先に進まずストレスが溜まるばかり。正直、1巻トータルで見ると4という評価はどうなの?と自分でも思わなくないが、それだけプロローグ部分が好きということで。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

白石新

ライトノベル作家。『村人ですが何か?』など、人気ファンタジー作品を多数執筆。コミカライズ作品を含めた著書の累計部数は200万部を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品