白洲次郎 コロナ・ブックス

白洲正子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784582633641
ISBN 10 : 4582633641
フォーマット
出版社
発行年月
1999年08月
日本
追加情報
:
22cm,127p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Tadashi_N さん

    憧れる生き方だが、貫き通すには覚悟とプリンシプルが必要。全てが格好良い。

  • 詩歌 さん

    写真が主。中年期が好み。

  • takan0ri0 さん

    白州次郎の生きざまを関係者のインタビューと記録写真、遺品で表した写真集のような本。一言でしか言えないけど、一言で言うと「白州次郎は超絶ダンディイケメン」 かっこよすぎる

  • Gin さん

    オススメ。

  • でおでお さん

    単に高価なモノを身に着けるのはお洒落にあらず、自分の肉体、パーソナリティと一体化してこそであることを体現した人。知人の回想文は散発的にすぎ、むしろ写真が白洲の人となりを雄弁に語る。

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人物・団体紹介

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白洲正子

1910年、東京生まれ。評論家、随筆家。日本の古典・芸能・工芸などの研究家。薩摩藩の海軍大将・樺山資紀、川村純義の孫。幼時より梅若宗家で能を習う。十四歳で米国留学、1928年帰国。翌年、英字新聞記者だった白洲次郎と結婚。43年『お能』を処女出版。河上徹太郎、青山二郎、小林秀雄らを知り、審美眼と骨董、

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