CD

流民の歌

甲斐バンド

基本情報

カタログNo
:
TOCT10447
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

収録曲   

総合評価

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〈洪水のようなアフリカンパーカッションの波、振り絞...

投稿日:2004/08/21 (土)

〈洪水のようなアフリカンパーカッションの波、振り絞るヴォイス、それは痛いほどROCKだ〉まさにこのキャッチコピーが全てを言い得てるリアル・ドキュメント・ライブアルバム。B.長岡和弘の脱退、私生活でのゴタゴタ、そしてジョンの死…それらを払拭するかのように、MCもほとんどなく畳み掛けるような演奏、緊迫感に満ちたヴォーカルとがアルバム全体を支配している。

Junichi さん | 奈良県 | 不明

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80年の甲斐バンドのあまりにも鮮烈なドキュ...

投稿日:2003/06/11 (水)

80年の甲斐バンドのあまりにも鮮烈なドキュメント!NHKで放送された武道館ライブを呆然として見入ってしまったときのことは忘れられません。 ファンキーな12はスタジオバージョンを凌駕していると思います。

Kei Funk さん | Tokyo | 不明

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ライブ・アルバムを発表する度により一層ロ...

投稿日:2002/10/09 (水)

ライブ・アルバムを発表する度により一層ロック色が強まっていく。当時はそんな印象を抱いていた。『BIG GIG』が一夜の熱い記録ならば、差詰こちらは熱きツアーの記録。生々しい音像で甲斐バンドのライブ・バンドとしての姿が堪能出来る。頭からラストまで、アフリカン・ビートのパーカッションが流れていて、単なる繋ぎのライブではなくアルバムとしてのコンセプトも貫かれている。この当時、甲斐バンドはアフリカン・ビートを形にする事を考えていて、次の段階でそれをひとつの曲として仕上げようと試みる。「破れたハートを売り物に」がそれだ!

チャーリー さん | 不明

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