朝日新聞社機が撮った1960〜70年代の鉄道駅 首都圏/国鉄編

生田誠

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784802130554
ISBN 10 : 4802130554
フォーマット
発行年月
2017年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
127p;26

内容詳細

首都圏の主要52駅・施設を掲載。

目次 : 1章 東海道線、京浜東北線、根岸線(東京駅/ 有楽町駅 ほか)/ 2章 山手線、南武線、横浜線(五反田駅/ 目黒駅 ほか)/ 3章 中央線(御茶ノ水駅/ 四ツ谷駅 ほか)/ 4章 東北線、常磐線(上野駅/ 田端操車場 ほか)/ 5章 総武線(両国駅/ 錦糸町駅 ほか)

【著者紹介】
生田誠 : 1957(昭和32)年、京都市生まれ。東京大学文学部美術史学専修課程修了。全国紙記者として東京本社・大阪本社の文化部に勤務。現在は地域史研究家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • kaz さん

    タイトルどおり、首都圏の国鉄沿線のかつての風景。かつては操車場等にこんな広いスペースがとられていたのかと感心してしまう。浜松町駅の増上寺側が1965年頃はかなりスッキリしていたのには驚いた。当時、もう少し計画的に開発していれば、既に魅力的なスポットになっていただろうに残念。校正は雑。中銀本社カプセルタワービルの解説欄に泰明小学校の解説が載っていたのには笑えた。かつての風景とほぼ同じ地点から撮った現在の写真があれば、さらに比べる楽しみがあったと思うが、この点は残念。

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生田誠

1957(昭和32)年、京都市生まれ。東京大学文学部美術史学専修課程修了。全国紙記者として東京本社・大阪本社の文化部に勤務。現在は地域史研究家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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