東京大地震は必ず起きる 文春新書

片山恒雄

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¥748
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発行年月
2002年10月

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784166602803
ISBN 10 : 4166602802
フォーマット
出版社
発行年月
2002年10月
日本
追加情報
:
18cm,205p

内容詳細

やがて東京を襲う大地震の状況を想定し、その対応策を明快に示す。政府や企業の危機管理体制をはじめ、ライフラインや耐震補強、地震保険など、あらゆるポイントを網羅して緊急時の心得を説いた都市防災の教科書。

【著者紹介】
片山恒雄 : 1939年東京生まれ。東京大学工学部卒。同大学院修士課程修了。ニューサウスウェールズ大学大学院土木工学科博士課程修了。東京大学生産技術研究所教授を経て、96年より防災科学技術研究所所長を務め、現在は理事長。専門は耐震防災工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 佐島楓 さん

    東日本大震災を体験した今となっては、書いてある内容と自分たちの実生活の間に距離を感じてしまって仕方なかった。アカデミックなことも必要だとはわかるが、生活に即したものも触れておくくらいはいいのではないだろうか。

  • ユウユウ さん

    ☆2

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片山恒雄

1939年東京生まれ。東京大学工学部卒。同大学院修士課程修了。ニューサウスウェールズ大学大学院土木工学科博士課程修了。東京大学生産技術研究所教授を経て、96年より防災科学技術研究所所長を務め、現在は理事長。専門は耐震防災工学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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