基本情報
内容詳細
英国で現役記者から聞いた、報道の理念。容疑者の顔写真を逮捕前から掲載、乱痴気パーティーを長文で報道…。なぜ英国の報道はこんなにも「なんでもあり」なのか。
【著者紹介】
澤康臣 : 共同通信記者。1966年岡山生まれ。東京大学文学部卒。’90年共同通信記者となり、水戸、浦和(現さいたま)両支局の後、主に社会部で報道に携わる。通算7年にわたり司法を担当したほか、人権、平和、メディアなどをテーマに取材。その後、東京支社編集部を経て現在外信部。2006〜’07年、英国オックスフォード大学ロイタージャーナリズム研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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人物・団体紹介
澤康臣
ジャーナリスト、早稲田大学教授(ジャーナリズム論)。1966年岡山県生まれ。東京大学文学部卒業後、共同通信記者として社会部、ニューヨーク支局、特別報道室などで取材し「パナマ文書」報道のほか「外国籍の子ども1万人超の就学不明」「戦後憲法裁判の記録、大半を裁判所が廃棄」などを独自調査で報道。「国連記者会
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