弱虫ペダル 72 少年チャンピオン・コミックス

渡辺航

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784253227322
ISBN 10 : 4253227325
フォーマット
出版社
発売日
2021年05月07日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;18

内容詳細

総北高校のキャプテンを手嶋から受け継いだ坂道!! そしてチームは世代交代後の初レース「峰ヶ山ヒルクライム」へ臨む!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • みどり さん

    やっと、やっとキャプテンとして初めての凱旋試合。 また、箱学が乱入し、鏑木がいつものように暴走している、で終わってしまった(-_-;)進まないよなぁこの話。 でもいつも良いところで終わってしまうのがスポーツ漫画の醍醐味で欠点だ。

  • 笠 さん

    3 新刊読了。ローカル大会の峰ヶ山ヒルクライムで激突する新体制の総北と箱学。箱学の新キャラ・高田城と総北・スタメン候補段竹のお披露目って感じかな。定時の直前リタイアは色んな意味で残念。鏑木と段竹がコンビなのはわかるけど、鏑木は昨年見てるだけに定時見たかったってのもあるし、プレッシャーで熱出すとか今後の選考での印象も悪いよな。高田城は知識で戦うインテリ系キャラで、意外といなかったタイプなのかな。古賀はメカニックでオタク系だけどスタミナタイプだし。坂道のMTBの経験が生きてるのがよかった。

  • ミキ さん

    「知識は0gの武器」っていうのに共感持てます。今まで箱学にいなかったタイプ?で興味深い。

  • youxian♬*゜ さん

    70巻から一気読み。69巻入手してないのかな?///弟くんはプレッシャーに負けたか…土俵にも立てなかったのね。そして、鏑木くんは罠にハマるの?策士、策に溺れてほしい。笑

  • アレックス NTー1 さん

    恒例の峰ケ山ヒルクライム、1年生二人とレースに望む坂道。今回も箱学が参戦、レースを知識やデータで勝とうとするキャラが登場。小野田のプレッシャーチューニングはもう計算に入っているようだがどうなるのか、追い詰められてこそ発動するものだしなぁ。

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渡辺航

漫画家。長崎県出身。MTBやロードバイクなど自転車をこよなく愛し、『弱虫ペダル』の連載を続けながら、多くのアマチュア自転車レースに参戦している

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