弱虫ペダル 59 少年チャンピオン・コミックス

渡辺航

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784253227193
ISBN 10 : 4253227198
フォーマット
出版社
発売日
2019年01月08日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
18

内容詳細

尾根沿いの下りに入ったインターハイ最終日、のこり4.5km! 先頭をひた走る京都伏見・御堂筋とそれを追う総北・今泉! 2人の前に突然雨が…! 一瞬の油断もできない下りのハイリスクバトルが始まった! 果たして生き残るのは…?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • あなほりふくろう さん

    御堂筋が去年より100mだけ成長した、いや違うな小鞠クンの分だろこれ、な第59巻。なんだかんだ言いたいことはあるけど、だいたい御堂筋は働きすぎなんである。真波でさえ初日から脚使ってるのに、小野田なんてアイツ、手嶋と鳴子がボロッボロになる一方でほとんどなんも仕事しとらんぞ。あの去年インハイ3日全て、最下位まで落ちる→トップ近くでゴール(最後は優勝)を繰り返した無尽蔵体力の坂道さんをこれだけ温存してきたヤバい総北サン相手に、来年は体力マネージメントをしっかりして、ゴール勝負に持ち込んで欲しいと願うばかりだ。

  • 毎日が日曜日 さん

    今泉が初めて御堂筋に勝ったかも?

  • 笠 さん

    3.5 新刊読了。なんか久しぶりに面白かった気がする。さすがにクライマックスって感じがしてきたな。やっぱ御堂筋は名勝負製造機みたいなとこある。キャラクターの表層的な性質に関わらず、「精一杯出しきる」様はやっぱり尊いし、スポーツの本質のようなものを感じる。御堂筋は一見結果至上主義者のように見えるし、仲間を使い捨てるような手法は悪者として描かれているんだけども、競技としてのルールは決して逸脱しないことからも、マキャベリズム的な結果至上主義者ではないところがわかるし、そこが人気の理由の一つなんだろうな。

  • 雅志 さん

    今泉と御堂筋戦に決着。今泉がメンバーの思いを背負ってしっかりエースしてるところが熱い。

  • さな さん

    御堂筋くんまたもここで…。目を開いたままなのは怖いのです。。でも坂道くんの声が聞こえていたのはなんだか良かった。

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