CD

ATAK025 xxxHOLiC

渋谷慶一郎

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ATAK025
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
コンポーザー
:

商品説明

渋谷慶一郎による映画「xxxHOLiC」(蜷川実花監督)のサウンドトラックは、主要映画音楽賞を受賞した「ミッドナイトスワン」とは対照的な電子音楽アルバム最新作。サウンドアーティスト evala、仏教音楽家の藤原栄善とのコラボレーションを含む全二十一曲を収録。NYとBerlinでミックス、マスタリングを行い、極彩色の映画に呼応するかのように乱反射するモチーフとミニマル、ノイズ、ドローン、テクノ、ダブ、仏教音楽まで横断する機械状無意識の記録。

<PROFILE>
音楽家。東京藝術大学作曲科卒業、2002年に音楽レーベル ATAKを設立。作品は電子音楽作品からピアノソロ 、オペラ、映画音楽 、サウンド・インスタレーションまで多岐にわたる。代表作は人間不在のボーカロイド・オペラ『THE END』(2012)、アンドロイド・オペラ®︎『Scary Beauty』(2018)など。2020年に映画『ミッドナイトスワン』の音楽を担当、毎日映画コンクール音楽賞、日本映画批評家大賞映画音楽賞を受賞。2021年8月 東京・新国立劇場にてオペラ作品『Super Angels』を世界初演。2022年3月にはドバイ万博にてアンドロイドと仏教音楽・声明、UAE現地のオーケストラのコラボレーションによる新作アンドロイド・オペラ®︎『MIRROR』を発表。人間とテクノロジー、生と死の境界領域を作品を通して問いかけている。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

渋谷慶一郎が手掛けた映画『ホリック xxxHOLiC 』のサントラ。心の闇に寄り憑く“アヤカシ”が見える高校生を主人公にした、蜷川実花監督による極彩色の世界を彩るノイズ、ドローン、テクノ、ダブ、仏教音楽までを横断した先鋭的な楽曲たちを収録。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Run Away
  • 02. HOLiC
  • 03. Room
  • 04. Spider Woman
  • 05. Trust
  • 06. Dining
  • 07. Chant
  • 08. Drone
  • 09. Garden
  • 10. Empty Life
  • 11. Ambient
  • 12. Fall
  • 13. Techno
  • 14. Spider Woman 2
  • 15. Water
  • 16. Flashback
  • 17. Confession
  • 18. Battle
  • 19. Techno 2
  • 20. Final War
  • 21. HOLiC End Title

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人物・団体紹介

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渋谷慶一郎

音楽家。1973年生まれ。東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。2002年にATAK設立。音楽レーベルとして国内外の先鋭的な電子音響作品をCDリリースするだけではなく、デザイン、ネットワークテクノロジー、映像など多様なクリエーターを擁し、精力的な活動を展開。2004年にリリースした自身初のソロ・アルバム『ATAK000 keiichiro

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