東京の片隅からみた近代日本

浦辺登

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784863290723
ISBN 10 : 4863290721
フォーマット
出版社
発行年月
2012年03月
日本
追加情報
:
252p 19cm(B6)

内容詳細

なぜ「鉄道唱歌」に泉岳寺が謳われているのか―東京都心に遺された小さな痕跡から“近代”を読み解く。近代化の中心地・東京をぶらり散歩。見えてくる歴史の素顔―。

目次 : 第1章 近代と鉄道/ 第2章 近代と芸能/ 第3章 近代の戦争/ 第4章 近代と大陸および半島への関与/ 第5章 近代と制度/ 第6章 近代と文学/ 第7章 近代と事件/ 第8章 近代とスポーツ

【著者紹介】
浦辺登 : 昭和31年(1956)、福岡県筑紫野市生まれ。福岡大学ドイツ語学科在学中から雑誌への投稿を行うが、卒業後もサラリーマン生活の傍ら投稿を続ける。近年はインターネットサイトの書評投稿に注力しているが、オンライン書店bk1では「書評の鉄人」の称号を得る。「九州ラーメン研究会」のメンバーとして首都圏のラーメン文化を研究中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • onepei さん

    興味深い内容だし、よく調べているとは思うんだけど文章がどうも…。

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浦辺登

昭和31年(1956)、福岡県筑紫野市生まれ。福岡大学ドイツ語学科在学中から雑誌への投稿を行うが、卒業後もサラリーマン生活の傍ら投稿を続ける。近年はインターネットサイトの書評投稿に注力しているが、オンライン書店bk1では「書評の鉄人」の称号を得る。現在日本の近代史を中心に研究している(本データはこの

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