CD

THE HISTORY OF SHOGO HAMADA“SINCE 1975"

浜田省吾

基本情報

カタログNo
:
SRCL4950
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

20世紀の最後にあたり、活動の軌跡を集大成したヒストリー・アルバムというべき究極のベスト・セレクション盤をリリース。1975年のデビュー以来25年にわたり走り続けている彼のクロニクルです。古くは大学在学中に町支寛二・高橋信彦らと組んだバンド、“愛奴”からの楽曲もしっかり収録してあり、25年を一緒に歩んできた層も、はたまたファンとしてはヒヨコのあなたも大満足の一枚。リアルタイムで思春期に浜田省吾にふれたかつての10代の少年少女から、 20代、30代を中心に若いリスナーの支持も増え続け、衰えることなく唯一無二の存在であり続けるロックアーティストを突き進むアーティストだ。そのどこか哀愁漂うノスタルジックで個性的な歌声で、“恋愛”をテーマにした楽曲歌い、彼のもつノスタルジックな雰囲気、永遠の少年性に虜になったファンも多数いることでしょう。浜田省吾に描かれる男と女の物語は最高にせつなく、カッコイイ。あなたはどの曲が一番思い入れありますか?ちなみに私は「もうひとつの土曜日」でグッときます。

内容詳細

25周年を記念して2000年に発売された大反響の“ヒストリー・ベスト・アルバム”。ファンからのリクエストをもとに本人が選曲した全15曲を収録。「路地裏の少年」「ラストショー」などハマショー25年間の軌跡。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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浜田省吾の「The History of Shogo Hamada ...

投稿日:2021/07/20 (火)

浜田省吾の「The History of Shogo Hamada “Since 1975”」は本当に良く出来たベストアルバムだ。愛奴時代に大ヒットしたビーチボーイズ・スタイルの名曲「二人の夏」に始まって「路地裏の少年」に続くところなんか曲順の妙と言うかファンなら皆、前半から「やられたという感じ」で「鳥肌が立つ」曲の流れだと思う。浜省クラスになると名曲が多すぎてベスト盤をリリースすると「選曲にあれこれ不満」が出るのが常だが、このアルバムに関して言わせてもらえば最高のバランスで名曲を配置した素晴らしい作品だと思う。

スウィート・ソウル さん | 東京都 | 不明

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曲には何の不満もないが、東京はぜひ入れて...

投稿日:2021/05/20 (木)

曲には何の不満もないが、東京はぜひ入れて欲しかった。スティーブルカサーのギターが浜田省吾を引き立てている。

浜っ子 さん | 愛媛県 | 不明

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彼のほぼすべてのアルバムを所有している僕...

投稿日:2021/05/08 (土)

彼のほぼすべてのアルバムを所有している僕としては、シングルバージョンや未発表曲などをもう少し収録してくれたら・・・と思う部分はあります。ただ、「二人の夏」や「路地裏の少年」「片想い」など、これまでリマスターされていなかった曲たちの高音質バージョンを聞くことができ、それはそれで購入して良かったなと思っています。あまり頻繁になると困りますが、またいつかこんな感じの企画アルバムをリリースして欲しいです。

たるRURU さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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浜田省吾

歳もあまりいかないうちに、ポップミュージック、ロック、ソウルミュージックに熱中する少年だったという浜田省吾。大学を退学するとすぐに結成したロックバンド“AIDO”でドラムスを担当。 “愛奴”としてCBSソニーよりデビューしたのちバンドを脱退して、1976年4月21日アルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロ・デビュー。20年ぶりとなった2002年の武道館公演など、現在も世代を超えて支持され続け

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