CD

愛の世代の前に

浜田省吾

基本情報

カタログNo
:
CSCL1167
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

収録曲   

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
11
★
★
★
★
☆
 
4
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
姉が聴いていたので、つい聴いてしまった一...

投稿日:2012/11/18 (日)

姉が聴いていたので、つい聴いてしまった一枚だけど、浜省の世界にハマってしまったという感じだった事を覚えている。この頃、メジャーになる前で、隠れ浜省という現象があった。あえて、浜省のファンと名乗らず聴いていたファンがかなりいた。リアルタイムで聴いていたから衝撃も強かったし、私も若かったし、青春という感じ。愛という名のもとにやラストショーを聴くと吸い込まれるようだったな。昭和という時代の象徴的なアルバムだと思う。今じゃメジャーになりすぎたけど、そうなる前の浜省が聴けるアルバムですよ。是非聴いて、浜省の世界に慕って下さい。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

1
★
★
★
★
★
浜田省吾一枚目です。いやーいいですね。あ...

投稿日:2010/08/03 (火)

浜田省吾一枚目です。いやーいいですね。あきらかに舐めてました。ファンの皆さんにはホントに申し訳ないです。たまたま中古CD屋で見かけて「愛の世代の前に」の聴きたさとジャケットで買ってしまいました。冒頭のギターリフと浜省のシャウトが気持ちいい。この人は、誠実で鋭い歌詞も良いんですが、ロックかバラードかを問わずやっぱりメロディが素晴らしい。稀代のメロディメーカーだと思います。邦洋問わず色々な音楽を聴きますが、浜省の特徴は端的に表すと「孤独」ではないかと思っています。もちろん浜省に友達がいないって言ってるのではないです(笑)。むしろもし会う機会があるなら一人の人間として話してみたいことが色々あります。この孤独と言うのは、人は星の数ほどいるし付き合いも当然あるだろうし、恋人もいるだろうし、親や兄弟もいるだろうけど、結局は生きるってのは孤独なことであるって意味です。もっとも悲観的なニュアンスはあまりないですがね。孤独を愛すると言うか、「一人の時間ってのもいいもんだよ」とさらっと言える位が丁度良いと思うんです。もし四六時中誰かといないと不安と寂しさで落ち着かない、と言う人がいたらこれは病気ですよ。自分の存在価値は人に評価される様なものじゃないんですよ。自分が本当の意味で楽しくて充実した時間を過ごすことこそが、人生の目的であり醍醐味じゃないですか。別に一人だろうが大勢だろうが、どっちでもいいんですよ。要は自分の心に素直になって、自分をちゃんと守ってあげることだと思います。と、だいぶ脱線しましたが、浜省はこの「孤独」のすすめとでも言わんばかりの曲を作ってくれている様な気がします。実家で聞くよりも、一人暮らしの人が聴くと味わい深いと思います。ありがとう浜省。

佐渡ヶ島の神秘 さん | 新潟県 | 不明

2
★
★
★
★
★
これも捨て曲ないな〜全部が名曲で、何度聴...

投稿日:2009/05/31 (日)

これも捨て曲ないな〜全部が名曲で、何度聴いても飽きないです。

pallmall さん | 静岡県 | 不明

0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

浜田省吾

歳もあまりいかないうちに、ポップミュージック、ロック、ソウルミュージックに熱中する少年だったという浜田省吾。大学を退学するとすぐに結成したロックバンド“AIDO”でドラムスを担当。 “愛奴”としてCBSソニーよりデビューしたのちバンドを脱退して、1976年4月21日アルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロ・デビュー。20年ぶりとなった2002年の武道館公演など、現在も世代を超えて支持され続け

プロフィール詳細へ

浜田省吾に関連するトピックス

おすすめの商品