図説 中世ヨーロッパの美術 ふくろうの本

浅野和生

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309762685
ISBN 10 : 4309762689
フォーマット
出版社
発行年月
2018年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
136p;22

内容詳細

荘厳な大聖堂や精巧な金銀細工、美しい写本や絵画―神の名のもとに命を吹き込まれたさまざまな芸術を通して、中世美術の新たな見方を提唱する決定版。

目次 : 第1章 ローマ/ 第2章 大聖堂/ 第3章 中世の小芸術品/ 第4章 聖人伝説と美術/ 第5章 中世美術の創造性/ 第6章 中世が残る町を訪ねる/ 第7章 中世と現代

【著者紹介】
浅野和生 : 1956年生まれ。愛知教育大学教授。専門は西洋美術史、特にビザンティン美術。大阪大学大学院博士課程中退、ギリシア国立アテネ工科大学建築学部美術史学科留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ふじこ さん

    とりとめがなさすぎてなんだかよく分からない。

  • takao さん

    ふむ

  • kaz さん

    かつて出版した本のヴィジュアル版になるような本を出すことを勧められて取り組んだとのことだが、その割には図版の数、大きさともに不満が残る。カラー写真のウェイトも増やしてほしい。尤も、ルネッサンス期以前の絵画等にはあまり関心が持てないため、カラー写真が多くても満足度はさほど変わらなかったかもしれない。その中では、教会建築には多少興味が持てた。

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