羊と鋼の森 上 フラワーコミックススペシャル

水谷愛

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091398864
ISBN 10 : 4091398863
フォーマット
出版社
発売日
2018年02月26日
日本
追加情報
:
144p;19

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • momogaga さん

    レンタル。小説、映画は後に取っといて、コミックで最初に楽しみました。題名の意味もよくわかり、久しぶりに実家にピアノを弾きたくなりました。調律も何年もやっていないだろうな(笑)。

  • ピロ さん

    先日、と言っても3月ですが、書店でコミカライズされて並んでるの見つけまして。原作の印象はスッカリ忘れてしまってますが、コチラは登場人物たちが明るくなってるような印象。26日に下巻が発売ってことで、楽しみデス。

  • こぽぞう☆ さん

    調律師とピアニストの話と聞いただけで、無理無理無理と原作を読まなかった。マンガなら読めると借りてみた。なるほど〜。ちょって思ってたよりずっと、なんというか技術しゃじゃなくてアーティスト。私の友人にピアニストと調律師の夫婦がいて、釣り合わない気がしてたけど、超釣り合うのねー。

  • ako さん

    私の幼い頃うちにも調律師が来たことがある。耳障りな音が少しずつ澄んだ音に変わっていく不思議。最後方の調整は微妙なので私には聞き分けられなかった。水の中でもがくように底が見えない奥深い仕事。仕事への焦り、よく出来る兄弟姉妹への嫉妬心など心が森の中を彷徨って出口が見えない。

  • ムーミン2号 さん

    2016年の本屋大賞を受賞した同名作のマンガ化作品。小説の方を読んだのは昨年度だったと思うが、それを思い出させてくれる、そんなマンガだ。主人公外村の板鳥への憧れや、担当している双子のピアノ調律、あるいは華やかな方(由仁)がピアノが弾けなくなるエピソードなど、原作の方がもっと尖ったり、ゴツゴツしていた印象があったが、このマンガでは少しマイルドか? そういう意味で主人公の悩みやそれを乗り越えるために挑戦する姿勢がフワッとしているように感じてしまう。けど、下巻が待ち遠しい。5月末頃に発売?

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