ゲゲゲの鬼太郎 3 中公文庫コミック版

水木しげる

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784122048478
ISBN 10 : 4122048478
フォーマット
出版社
発行年月
2007年04月
日本
シリーズ
:
追加情報
:
16cm,380p

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読書メーターレビュー

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  • Mark.jr さん

    今巻では、日本の妖怪はあらかた退治したから、次は世界の妖怪に殴り込みだというノリで、鬼太郎は世界旅行へと出かけます。訪れ先はギリシャ、フランス、エジプトと様々。妖怪も、吸血鬼や魔女といったメジャーなものから、なんと小便で空を飛ぶキワモノまで出てきます。ストーリーも、どれも水木先生節が炸裂しています。特に、「ベルサイユの化け猫」のオチは、色々凄い。お馴染みの面子も大暴れで、読みごたえのある巻ですね。

  • ねんごろ さん

    この巻では鬼太郎がずっと帽子を被っているのだが、いちおう世界旅行に向けての装備だったんだろうか。有名どころから、あまり知らない妖怪が色々登場する。バックベアードも出てくるよ。

  • たんこぶ さん

    1、2巻と違って連載の順に乗ってるから話が繋がってて、また少し新鮮な気分で読めた。南方妖怪チンポの衝撃が頭から離れない笑

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人物・団体紹介

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水木しげる

1922年生まれ。鳥取県境港市で育つ。幼少時、近所に住む老婆『のんのんばあ』から不思議な話や妖怪の話を聞き、強い影響を受ける。太平洋戦争時、激戦地であるラバウル・ニューギニア戦線に従軍。爆撃を受け左腕を失う。復員後、魚屋、輪タクなどの職業を転々としたのち、神戸で紙芝居作家となる。その後単身上京し、貸

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