星に落ちる絵筆 下 バンブーコミックス / QPAコレクション

櫻川なろ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784801957343
ISBN 10 : 480195734X
フォーマット
出版社
発売日
2017年01月27日
日本

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • きょん さん

    あれだけ重苦しかった二人の関係が幸せになってくれて良かったんだけど、芸術面でのいざこざは解決されてないような感じ。お兄さんはともかく、兄と同質の芸術を強制していた母親とかどうなったんだろう?

  • こと さん

    タイトルの意味が下巻で理解できました〜凌星のツンデレも翔悟の過去も色々わかった下巻。最後同棲か〜高校生で同棲なのかっまあ二人とも親の目はないけども近所とかクラスメイトとかどうなのよw

  • 愛希 さん

    攻めの過去がわかってあの態度の理由がわかりちょっと可愛い部分が見えてきた。受けが最後まで兄を意識しすぎてるのは可哀想だったけど兄は嫌な奴じゃなくて良かった。くっついてからの2人が可愛かったのでもっと見たかった。 ★★★☆☆

  • *ちえ* さん

    e電子。再会ものでした。だからの攻めは拗らせ系だったのねw しかし兄貴良い人!まぁ良い人だからこそより劣等感はハンパないのかもね。島に戻った翔悟に嬉しさマックス凌星が可愛かったしこれが本当の凌星なんだなと思った。キラキラ青春しちゃってください!

  • シュウカ さん

    上下通して。むむー。惜しいなぁ〜。素敵なお話になりそうな予感なのに、そこまで・・という感じ。絵も綺麗なんだけどなー。2人とも、何をそんなにこだわってるの?という感じかな。

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